みなさま、こんにちは。

新緑の美しい5月になりました。
GWは楽しくお過ごしでしょうか?
せっかくのGW期間なのに、一気に暖かく、とはいかないところがちょっと残念なところですね。


さて、本日も日課のように『職場の神』第9話をアップします。
アップできるのも今のうち。
来週以降は相当怪しい雲行きでございます。
楽しみにお読みくださっているみなさま、予め、ごめんなさい。(笑)


社内運動会の翌日。

ポンヒ姉さんのお腹をなでなでする女子たち。

「まだ出てきちゃ駄目よ~」の言葉に、姉さんも嬉しそうです。


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名前はどうするつもりかとム・ジョンハンに尋ねられ、ミス・キムにちなんでミスギとつけようと思ったものの、ミス・キムにやめておけと断られたのでコ課長につけてもらうことにしたと答える二人。


「そうなんですか?」と笑顔を見せるジュリに、床掃除にいそしむミス・キムの傍で鼻をほじほじしながら、自分がつけた子どもたちの名前を嬉しそうに挙げるコ課長。


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鼻毛を抜いたその手を、ミス・キムがつかみます。


「コ課長。人体から排出されたゴミは、私の業務ではございません。
そのまま、お引き取りください」


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引き取らせました。(笑)


今週の話題の主は、このもっさいコ課長。
なんだかんだとミス・キムにやられます。



勤務時間に居眠りをする、毎度のコ課長。
いびきのオマケつきです。


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業務遂行中のミス・キム。

突如ギッと目を吊り上げて顔をあげると、なにやらティッシュを手に取り、丸め始めます。


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狙いを定め・・・・・・。



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ナイッシュー!(笑)



手をばたつかせるコ課長。


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草食君が取り除き、事なきを得ます。



まったくいたずらっ子のようです、ミス・キム。(笑)



さて、9話のテーマは「あなたの人事査定は大丈夫ですか?」。

査定を巡る会社員の悲喜こもごもを取り扱っております。



社内では、上司が部下を過度に褒め、部下が上司を過度に持ち上げる、キモチのわる~い光景が繰り広げられ。


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「おい、鼻血が出たのかい? 仕事は休み休みやりたまえ」

「いいえ、チーム長! まだまだです! 頑張ります!」

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「君たちこそが、Yジャンの未来だ! これ飲んで、頑張ってくれ!
がっはっはっは! がっはっはっは!」

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なんのこっちゃ!(笑)



同僚同士、上司が部下を、部下が上司を、互いに点数をつけて評価しあうだけに、みんなが人が変わったように過剰にいい人になる査定週間。

ビタミンドリンクを配るク代理はさもりなんですが、ビンナまでバラを配って歩いてます。(笑)


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そんなどころではありません。

週末に引越しするのに繁忙期で業者が見つからないファン部長に、休日返上で引越しの手伝いに行きたいと志願するチャン・ギュジク。


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かたや、同じ理由でやっぱり業者決まらないコ課長。
ム・ジョンハンは自分が手伝いにいくと約束します。


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優しい男。(笑)



ランチタイム、チャン・ギュジクは部長の引越しをみんなで手伝うよう指示し、こんな時期にラッキーチャンスがもたらされたとマッチョ・ク代理とミングは喜びますが、自分は直属のコ課長の引越しを手伝わないといけないとム・ジョンハン。
草食君も自分はコ課長のところへ行かなければと言います。
気の毒がるマッチョ組み。


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食事を終えたあともチャン・ギュジクはム・ジョンハンに、この時期に機嫌を損ねるのはまずいので、引越しを終えたら部長のところにも顔だけでも出すように忠告します。

同じく草食君も、マッチョ組みの先輩たちにいい派閥のほうにつかないとその後の処遇に響くぞと脅され・・・・・・。


大変です、会社って。
まぁ、確かにコ課長によくしても、人間としての徳は上がるでしょうが会社でのポイントは稼げませんよね。

ミス・キムの場合はそのどちらとも関係ありませんが。



「キムさん、これちょっと見てくれないかな?」といわれたミス・キム。



「・・・・・・」


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「はい、見ましたが、コ課長?」


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その「見る」じゃなくて。(笑)


要は会社の方針で英会話スクールに通わされているコ課長が、人事査定にも響くので宿題を代わりにやって欲しいと頼んだのですが、勿論やってあげる筈もないミス・キム。
見かねたジュリがやってあげることで落ち着くのですが。


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ム・ジョンハンはリサイクルごみ分別中のミス・キムのところに行き、もう少しコ課長の対面も考えてあげて欲しいとお願いしますが「私は誰かの体面を保つために会社に来ているのではありませんし、業務に支障が出るのが耐えられないだけです」と厳しいミス・キム。
ム・ジョンハンが手に持っていたペットボトルを受け取り、ギュッギュとつぶすなど、取り付く島もありません。


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さて、話題の主、コ課長。

珍しく同期入社の部長に誘われ、二人きりで一杯やることに。

若い頃二人でよく来たなつかしの店に、ファン部長もご満悦です。


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二人きりでいる時は、昔のように名前で呼び合おうと部長。
「ガプトゥギ」「ジョンド」と幾分ぎこちなく、それでも嬉しそうに、呼び合う二人。


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一生住むといっていた家なのになぜ引っ越すのかと尋ねられ、末の子が医学部に入ったのだが二番目もまだ大学生だし、長女が秋に嫁に行くことになったので、家を売って家賃暮らしをしようと思うとコ課長は答えます。

同じ引越しでも、実はファン部長は一人娘の大学進学のために、より有利といわれている「南のほう」に引っ越すんですよね。会社での地位に差がつきすぎてしまった同期を励まそうと、娘が医大生になるなんて羨ましいと笑います。

営業部でバリバリ活躍していた頃の昔話に花を咲かせる二人。
楽しそうに若い頃しでかした営業先での色恋沙汰や、会社での失敗談を次々と思い出します。

「ありがとう、ファン部長。こうして一緒に酒を飲んでくれて」

そのセリフが妙にジーンとくるなと思っていたら・・・・・・。




翌日。

頭を抱えるファン部長。
ム・ジョンハンを呼び出し、驚くべき事実を告げます。
なんと、人事査定が終わったら人員削減が行われる計画があり、コ課長が退職勧奨リストに含まれているというのです。



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会社の業績が落ち、営業支援部を作った当初から話に出ていたことなのだと部長。どうにかしたくても、既に自分の力ではどうにもならないところに来ていると言います。
じき発令があるので、事前にム・ジョンハンの口からコ課長に伝えるよう言われ、果てしなく落ち込むム・ジョンハン。



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これはキツイ事態がきました。




自分がチーム長として無能だからコ課長を守ってあげられなかったのではないかと落ち込むム・ジョンハンに、今からでもコ課長の実績をつくって人事を思いとどまらせようとチャン・ギュジク。
二人でコ課長の実績づくりに全力を挙げようと誓います。


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・・・・・・何でもいいのですが、このネクタイの柄は、ありでしょうか?(笑)




そんな折、常務によって召集された緊急会議。

ライバル他社のチャソンが富裕層のための高級ラインナップをお披露目するという情報を入手し、遅れを取らぬようすべての部署が1週間以内に富裕層向けの高級製品企画案を直接社長に提出するよう申し伝えられます。


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畑違いのマーケティング営業部が1週間以内に新商品の企画書を出すのは無理だとファン部長は戸惑いますが、このところの売り上げ不振に社長はマーケティング営業部に悪感情を抱いていると常務。もし案を持ってこれなければ、多くの退職勧奨がマーケティング営業部に行われるだろうと常務は告げます。


「1週間でそちらに何ができるかわかりませんが、まぁせいぜい頑張ってください」と商品開発部部長。
しのぎを削りあう関係の二人、ギリギリと神経戦を繰り広げます。


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「何が何でも開発部よりいい商品を作れー!!!」と檄を飛ばす部長。


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もう、お分かりですよね。




昼食を取りながらのブレスト。

対する開発チームは高級醤油で攻めると聞き、醤油以外の製品を開発しなければと話し合います。


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昔、営業部の新人だった頃に商品開発をしようと探した過程で見つけた高級塩があるとコ課長。海水を煮てつくる手間のかかる伝統的な製法と、ミネラルの多分に含まれた体によい塩で、値段は張るもののその辺の塩とはまったく別ものだったとコ課長が思い出します。


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この塩で企画を進め、コ課長の実績とすべく下調べに取り掛かるチャン・ギュジクとム・ジョンハン。
ところがネットには一切「オンアチプ」でつくる塩についての情報がありません。
確かに塩は商標登録されているのにと頭を抱える二人の元に、かつてスクラップしておいた記事を持ってくるコ課長。
塩に関する情報や、製造している場所なども記事に記されてありました。



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部長にも了承をもらい、さっそく現場に訪ねて行くことに。

部長はコーヒーを運んできたミス・キムにも同行するよう願い出ます。



「分かりました。勤務時間内の出張なら」


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かくして翌日、船旅へ。



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なぜだかミス・キムの投げるお菓子にばかり食いつくカモメ。

「カモメも人が分かるんじゃ?」といわれ、いじけるチャン・ギュジクです。


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これ楽しいですよね。

私もやったことありますが。

でも。基本、カモメは誰のお菓子でも、食べます。(当たり前。笑)




船を降り、気づけばミス・キムを隠し撮りしてしまっているチャン・ギュジク。



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恋?(笑)




今日中に契約書にはんこまでついてもらう気満々のギュジク。

さっそく意気揚々と向かいますが・・・・・・。




いきなり水をぶっ掛けられます。



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ここでも華麗にスルーなミス・キム。(笑)




「わしを誰だと思って! この盗人ども!」と何も聞く前から意味不明に駄々切れのおじいちゃん。


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結局ほうきを振り回され、たたき出されます。

まだ何にも言ってないのに。(笑)




とはいえ、捨てる神あれば、拾う神有り、が世の常。



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息子夫婦がお茶を振舞いながら、丁寧に父親の非礼を詫びます。

自分は家業をついでいないので一切口ぞえはできないが、昔とある企業に騙されて契約したことで父は企業に不信を抱いているのだと、問答無用に追い出された理由を話してくれます。
名前を借用するだけの廉価な塩を作られ、傷ついてしまったのだと息子夫婦。



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身重の奥さんは妊娠8ヶ月。

この島には産婦人科がないので、そろそろ妻の実家に送るつもりだ、などと世間話をしているところへ、鳴り響く「ぐるぐるぐる~」の音。


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発信元は、ミス・キムのお腹。


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だってお昼時間だったんです。(笑)




結局息子さん夫婦のお昼ご飯に呼ばれることに。

かまどに火をくべながら、父は午後遅くに戻る予定なので心配せずに食べていってくれと優しいご夫婦。


自慢の塩を使ったおかずの数々を並べてくれます。


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ミス・キムも、スープを一口運んで、この表情。


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こっちまでお腹が減ってきます。(笑)


ところがおじいちゃんが戻ってきてしまうんですよね。
ミス・キムが一口スープを運んだだけの段階で。

「わしの家に知らない人を上げるなと、口酸っぱく言っているだろう!」とカンカンです。


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「出ていけー! 出て行けー!」と大騒ぎのおじいちゃん会長。


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ビックリさせすぎたおかげで、お嫁さんが産気づいてしまいます。


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お腹をなでたミス・キムは、すぐ産まれそうだと告げ。


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ミス・キムの見立てでは30分以内に産まれるというのに、救急に連絡するも、最速で1時間10分かかるといわれてしまう一同。

このままでは危険だとするミス・キム、ここで産ませる用意を整えるよう言います。


「私が赤ちゃんを取りあげます」


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「え?! アンタがどうやって?!」


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「私は助産師、ミス・キムです!」


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もはや彼女にできないことなどありません。(笑)


「さあ、時間がありません。各自自分の任務を遂行してください。まずご主人はきれいな布団を敷いてください。会長はきれいなタオルと新品の鋏を。ムチーム長は熱いお湯の用意を」


固まったまま動かない男性陣に、ミス・キムが一喝。


「早く!!」



オロオロするチャン・ギュジクにも役割を付与するミス・キム。

「パーマ頭。アンタは私と一緒に、妊婦を運ぶ。
とっとと動けーーーー!!!」



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食われそうです。(笑)




優しい声で妊婦を励ますミス・キム。

「大丈夫ですよ。もうすぐ会えますよ、よく頑張ってますよ」



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不安でいても立ってもいられない外の面々。

ほどなく赤ちゃんの元気な泣き声が届きます。


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ガッツポーズ!




おじいちゃん会長に、大事な大事な一家の跡取りの女の子を抱かせるミス・キム。
名前を聞かれ、ミス・キムと答えますが、おじいちゃん会長は「ミ・スギム」だと勝手に思い込みます。


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一難去って、また一難。

ダッシュで船着場に走るも、既に船は出た後。


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今のが最後の船だと聞かされても、諦めきれないミス・キム。

壊れたボートを乗ろうと、無茶をします。



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「6時を過ぎました! 帰らないと!」と壊れかかっているミス・キム。(笑)



しまいには、砂浜にひざまずいて、このポーズ。


「わたし、帰るの~~~~!!!」


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完全に『ペパーミント・キャンディー』のパクリじゃないっすか。(笑)

あんなに悲しいソル・ギョングの映画をこんなところでパロディにするなんて、不届きだわっ!

・・・・・・と思った視聴者がいたかどうかは定かではありませんが。(笑)



とにもかくにも、島で一泊しなければならなくなった面々ですが、またしても捨てる神あればなんとやらで。

息子さんが追いかけてきてくれます。


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ミス・キムのおかげで心を開いてくれた会長。

契約書に目を通してくれます。


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こんな紙を見ただけでは分からないので、ひとまず自分が直接会社を見た上で契約するかどうか決めるとの言葉に、感謝を述べる二人。


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「お前たちのためではない。わが大事なオン家の37代跡取りを無事取り上げてくださった、ミ・スギムさんのために行くんだ」


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「ありがとうございます」


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カッコイイ、スギム。(笑)



船も終わってしまったので、今晩はうちに泊まりなさいと会長。

ところが余ってる部屋は一つしかなく、3人相部屋で寝ることに・・・・・・。


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イヤでたまらない様子がアリアリのミス・キム。


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仕方なく息子さんが持ってきてくれた部屋着に着替えますが・・・・・・。





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爆笑!

こうやって見ると、チャン・ギュジクはほんとにおばちゃんパーマにしか見えません。(笑)



そんな中、「寝ないと明日仕事にならない」と布団を敷き始めるミス・キム。



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「ほんとに男二人と同じ部屋で寝るっていうのか?!」と驚愕するチャン・ギュジクに、「男なんています? その代わり、就寝時、各自のテリトリーから離脱することはないよう、くれぐれもお願いします。このラインを侵犯したり、身体が接触する事故が起きた場合は、お二人とも無傷ではいられませんから!」と釘を刺すミス・キム。


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ブルース・リーを髣髴させる、首切りポーズ。

・・・・・・しかし、なにも脚で線を引かなくても。(笑)




そこまでいう割りに、大胆な寝姿のミス・キム。


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完全に大の字です。(笑)


眠れないム・ジョンハン、しばし起き上がって布団を直してあげつつミス・キムを見つめ、barマチュピチュのママから聞いたミス・キムの知られざる過去に胸を痛めるのですが・・・・・・。


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ここの男子は二人ともミス・キムに気があるので、よく考えたら危険ですよね。



ム・ジョンハンはトイレに立ちます。

目を覚ましたミス・キムもトイレに立とうと起き上がり、寒空の下で顔を合わせる二人。


「あの・・・・・・僕の差し上げたスカート、はいてみましたか?」

「ええ」

「どうでしたか?」

「まぁ、よかったです」

「ほんとですか?! 色とかデザインとか、大丈夫でした?」

「ええ、まぁ」

「ああ、なら良かったです! レースのついたのと、ついてないシンプルなのと、どっちにしようか悩んだんですよね。でも、最初にいいと思ったほうで合ってたんですね」

「合ってません」

「・・・・・・え?」


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「サイズが合ってません。
世の中に44を着られる女性は滅多にいません、チーム長」


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・・・・・・イラッとくる。

44をあげたんですか?

ミス・キムがXSなわけないじゃないですか。

視聴者がほぼ初めてム・ジョンハンにイラッときた瞬間です。(笑)

ま、女性と付き合ったことないようなので、許しま・・・・・・せんけどね。
付き合いなさい!!!(笑)




「これからはこういう不必要なことはしないでください」

そういい残して戻ろうと席を立つミス・キムに、なすすべなくしょんぼり沈むム・ジョンハンですが、その時突如現れた救いの星。


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流れ星です。


見えなくなる前に願い事をとム・ジョンハン。全然乗ってこないミス・キム。
そんな間にもどんどん流れ星が落ちていきます。

「早く、願い事を!」

ミス・キムの手をとるム・ジョンハン。


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ドサクサに紛れて!(笑)


その時、やっぱり出てきてしまうチャン・ギュジク。


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目の前の光景に固まったところで、ラスト。



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いやぁ~、もうバレバレだと思うのですが。

私このドラマが大好きです。(笑)

はじめはただ「笑わせろー!」な状態だったのですが、最近は合間合間に挟まれるシリアスモードにチョイチョイ泣かされています。
もうちょっとマズイです。
完全に乗せられてます。
特に、このドラマは歌が良くて、最近は歌だけ聞いても泣きそうになります。
悔しい! こんなに乗せられるなんて!
自分の単純さには薄々気づいておりましたが、本格的に単純にできているようです。(笑)



あと、このドラマの女優さんたちは、みなさん個性の生きた素敵な面立ちをしていて、そこも魅力です。
監督のキャスティングにもこだわりがありそうで、機会があればどこかで監督のインタビューなども読んでみたいなと思ったりします。

どなたかいいインタビューをして下さいませんか?(笑)