みなさま、こんにちは。

暖冬の予想通り12月は暖かかったですが、1月に入って少し寒くなりましたね。
みなさまもどうぞ風邪にはお気をつけ下さい。

さて、今日は『花より青春アイスランド』の第2話をアップしようと思います。


この番組、初めは真冬の只中に寒いところで行うロケを見るのってどうなんだろうと思っていましたが、結構悪くないですね。寒さを気にせず積極的に出かけたくなります。

・・・・・・気持ちだけですが。(笑)


というわけでまいりましょう、第2話。


まずは先週に続き、黄金の滝という意味の「グトルフォス」を目指す3人。

カーナビによれば、かかる時間は1時間20分ほどと、実にちょうどいいドライブコース。
おまけにアイスランドを実感させるかのように大粒のヒョウなんかも降ってきたりして。
はじめこそ、こんなに笑顔だったのですが。




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気づけば3人に笑顔が消えてます。




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それもそのはず。

あっという間に吹雪。車線も完全に消えてます。




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無言になるわ、視線も泳ぐわで、旅のウキウキ感、いきなりゼロ。(笑)
チョンウさんは車を止めると、後ろからついてきているスタッフに、「プライドが傷つくけど引き返したい」と素直に吐露。

チョ・ジョンソクさんも、プライドより体が大事だと。




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それを聞いたスタッフいわく。

「めずしく賢明な判断をされましたね」





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イエーイ!





喜びすぎでしょ。

聞きようによっては、けなされてるんですが。(っていうか、はっきり。笑)


というわけで、スタッフからのお墨付きをえて市内に戻ります。

3人にまた戻る笑顔。


戻ると決まるとこれまた不安が押し寄せるのか、グトルフォスに行けなかったらどうしよう、天候不順でオーロラも見れないんじゃないかと心配げな3人。





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・・・・・・満面の笑みですけども。(笑)

でも君子危うきに近寄らず。間違いないです。


目的を市内観光に変更した3人、なかなかいいアイデアでした。

市内にも見所はたくさんあるんです。

そのひとつが、世界の美しい教会トップ10に数えられる、ハットルグリムス教会。




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厳かで荘厳な雰囲気に、思わずお祈りなんか始めちゃってます。

パイプオルガンによる演奏が毎日12時に行われていると知り、チョンウさんは「明日聴きに行こう!」と言うのですが、ほどなく気づきます。明日はグトルフォスにいくことにしたのだと。(笑)


こちらのハットルグリムス教会でのシーン、動画を貼っておきましょう。

なぜか、祈ってます。(笑)










教会への興味も一瞬で終わってしまった3人。

この厳かかつ美しい場所でやることと言えば、写真を撮ることだけ。




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かわるがわるポーズをとっては写真を撮るの繰り返し。

厳かな雰囲気を保つために、ずっと口パクで意思疎通を図ってました。

レベルが完全に中学生です。(笑)


3人は屋上にも上がるのですが、そこから見えたのは想像通りの美しい街並みでした。




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本当に綺麗なんですね、アイスランドのレイキャビクって。

一生に一度でいいから行きたくなります。

この番組はそういう意味で、どんな観光誘致番組よりも効果絶大です。(笑)


とはいえ3人はこの教会の難しい名前をまったく覚えられず。
「ハ(ト)グリムスキルキャのキルキャは‘チャーチ/(韓国の英語発音ではチョチ)’の意味だ」とスタッフに伝えられ、サンフン兄さん、チョチを‘処置/처치’と脳内変換、ハ(ト)グリムスさんになんらかの「処置」をした場所と理解。

思わずチョ・ジョンソクさん大爆笑です。



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いや確かに韓国語で처치といえば、英語のチャーチであり、漢字語の処置のことですけども。

わかるっしょ、普通はこの建物の説明を受けてるんだから、どっちのことか。

やっぱり伊達じゃないです、スリーストーンズとあだ名されるの。(笑)



3人はその後は一番大事な宿探しに。

宿担当のチョ・ジョンソクさんがあらかじめ目星をつけておいた場所に行ってみたところ、ちょうど3人部屋が空いてました。




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ほっと一安心。

実はこの3人の「旅力」、なにげに視聴者にも緊張感を与えます。
いつかは宿を予約できない日が来るんじゃなかろうかと。(笑)


お部屋は今回もミニキッチン付きの綺麗な3人部屋を確保。
しかも予算も少し安めに押さえられました。




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ほっとした3人は今晩の夕食の食材を買いに、スーパーへ。

メニューはタットリタンだそうです。



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料理担当は、年長者にして唯一の妻帯者(*この時点では。チョンウさん、ご結婚おめでとうございます)のサンフン兄さん。

途中まではすごく美味しそうにつくっていたのですが、ご飯を炊くのに失敗してしまい、急遽リゾットのように鍋に入れちゃうことに。



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ちなみにですね、味付けは機内で貰ってきたコチュジャンチューブと、パスタ用トマトソースです。

絶対、どーかんがえても、合いません。

っていうか、私は、絶対、試しません。(笑)


でも美味しかったらしく。



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あっというまに完食し、兄さんの腕前に感謝の拍手。

・・・・・・よっぽどおなか空いてたんでしょうね。(笑)


お腹が満たされたあとは、またしてもグーグル翻訳の精度確認に入るチョ・ジョンソクさん。アイスランド語も訳せるというまったく無意味な事実に喜び、まずは短いフレーズで試してみます。


「私はチョ・ジョンソクと申します」



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まるっきりなに言ってるか分からない音声が返ってきました。

てか当たり前だわ。アイルランド語をそもそも知らないし。(笑)


ところがチョ・ジョンソクさんは、気をよくして長文にチャレンジ。


「アイスランド旅行はツアーにそのまま付いて行くのも問題はないが、1週間以上のアイスランド旅行をするなら神秘的な風景を堪能しながら回るのがよい」とガイドブックから暗誦。



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無音。

大爆笑。

むしろ訳が出てきたほうがビックリだから!(笑)



この日はこのあとバーに行って音楽を楽しむなどし、夜を過ごした3人。


一方ソウルでは、次なるいけにえカン・ハヌルさんが、青龍映画祭に参加したあと、ニセ芸能番組のインタビューを受けさせられる中でナPDからの鬼の招待状を受けとっていました。




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自筆の手紙には、「チョンウさん、チョ・ジョンソクさん、チョン・サンフンさんと一緒にアイスランドに行きましょう」とあり。




「こ、これ、本当に僕宛にきてるんですか?」



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あなた以外に、誰が?

っていうか目が笑ってません。(笑)


明日から仕事でノルウェーに行くものとばかり思い込んでたカン・ハヌルさんですが、勿論それもパスポートを事前に貰っておくためのマネージャーの仕込み。

かくして連れ去られるように車に乗せられ。




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ほんとは目から出したい液体が、鼻から出ちゃいました。

かわいそう。(笑)

タキシードを着たまま25時間を耐えなきゃいけないカン・ハヌルさん。

空港のコンビニで防寒用にストッキングを買い、「袋、もう一枚下さい」とお願いするほどの困窮ぶり。

だって彼は、バックパッカーですらない、紙袋旅行者。




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絶対に怪しい人ですよね。

いでたちのちぐはぐさ、ハンパないです。(笑)


というわけで、カン・ハヌルさんが青龍映画祭の直後に仕掛けられたドッキリシーン、動画でご覧頂きましょう。









気の毒すぎる。
俳優としての晴れの舞台から極寒の地に、心の準備もないままに飛ばされる心情たるや。(笑)


カン・ハヌルさんがそんな苦労をさせられているとも露知らぬ3人は。

晴天に恵まれた翌日、次なる旅路にわくわくしていました。

まずは車に積もった雪を払い、車を暖めてあげる優しい兄貴。




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嬉しいと拍手しちゃう弟二人。


まずは今日泊まる宿を見つけて、そのあとグトルフォスに向かおうと決めるのですが。

ハンドルを握ったチョ・ジョンソクさん、なぜかどんどん市外へ急ぎ。

「カーナビ入れた?」とサンフン兄さんに聞かれて「ええ、グトルフォスに」と即答。
一人だけさっきの会話を理解していなかったことが判明します。



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ガーンって顔されても。(笑)

まさか彼は「ストーンヘッド選手権」で勝とうとしてるわけではないですよね。
誰がどう聞いても、先に宿を予約するって話してましたが。(笑)


気を取り直して再びドライブに集中。
右手に広がる美しい大自然の湖に、3人は心を奪われます。



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しばらく行くと、車が何台も止めてある場所が出てくるのですが、なぜか「もう見たし、いいよ」と素通り。

でも、ここも有名な観光地、シンクヴェトリルだったっていう。





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ここ、世界遺産らしいですよね。

ユーラシアプレートが東に、北米プレートが西に広がっていて、各地で大地の裂け目が見られるらしいんです。
そんな場所を素通りしちゃうなんて!(笑)


でも、次は素通りしませんでした。

熱い温泉が水柱を上げる場所、ゲイシール。




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前方からはそれと思しき水煙が立っていて、わくわく高まります。



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これが、ゲイシールです。



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もっとも、チョンウさんは初めに「温泉」ときいて「入れる」と思ったらしく、入れるところじゃないと聞いてガッカリ顔を見せてましたが。


観光客にハイテンションで挨拶しながらその時を待つ3人。



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でもその時は、突然くるんです。




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大はしゃぎです。

しかし、すごいですよね、これ。
これは相当迫力ありそうです。


思わず手を繋いで次の瞬間を待つ3人。

待ちながらの会話は「誰かが地底でオナラしたみたいだね」(byジョンソク)だったりします。



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どんな発想ですか、オナラって。

どんな巨人を想像したんですか。(笑)


なんて思っていたら、またきました。




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3人とも、仕込んだように万歳してました。
ある意味、反射神経は鋭い。(笑)


いやー、それにしてもすごいですね。
これは本当に、見に行く価値がありそうです。
・・・・・・遠いけど。(笑)



スケールの違うゲイシールを後にし、いよいよこの日の目的地であるグトルフォスに到着。




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この先に広大な滝が広がっているのを目にし、興奮を抑えきれない3人。




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あまりに浮かれて、道端のつららを折って食べ始めました。



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いやいやいやいや。

食べないから。普通食べないから。周りの人誰も食べてないから。

3人の天然ぶり、並じゃないです。(笑)


でも、許します。
だって、こんなに嬉しそうなんです。



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視聴者まで嬉しくなりますよね、この笑顔。


グトルフォスにひたすら圧倒される3人。
あんなにはしゃいでいたのに、気づけば無言です。



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「こういうところに来るのが、自分の夢だった」と放心気味のチョ・ジョンソクさん。



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チョンウさんは、嬉しさのあまり隣にいた見知らぬおじさんと一緒に一枚。



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勿論、3人揃っても。



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3人とも口々に、ここに愛する人、家族と一緒にまた来たいと言っていましたよね。
それだけ本当に感動する光景なのでしょう。
氷河から溶けた水が大地の裂け目に流れ込む、グトルフォス。
うーん、ロマンだ~。


グトルフォスに着いた大興奮の3人の様子も動画を貼っておきましょう。










映像を通しても雄大さが伝わってくるので、直接見たらその感動たるやかなりのものでしょうね。


その感動の一端を表すかのように、サンフン兄さんは神様ありがとうと感激の面持ちで言ったきり、本当に泣き顔になっちゃいました。



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泣き顔の兄さんに、「泣かないでよ、また来ればいいじゃない」と慰めるチョンウさん。



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ザ・友情。


とここまではよかったのですが、なぜか気づけばお互いにホッカイロを相手の顔になすりつけ始めました。チョ・ジョンソクさんは、「サンフン兄さんは鼻が大きいから」と、鼻に。




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意味が分からない。

意味が分からないんだよ、アナタタチ。(笑)


愛すべき3バカトリオですね。

それももうすぐ4バカに。


カン・ハヌルさん、中継地アムステルダムに到着です。




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中はまだタキシード。

本当にかわいそう。(笑)



3人は弟が近づいてきているとも知らず、市内に戻ると朝一にやりそこねた宿の確保を試みるのですが。初日に泊まったホテルは、部屋はあるものの週末料金だからか、なんと3倍の値段。



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予想外の展開に青ざめつつ、今朝出てきたホテルに向かって希望をつなげます。

視聴者もさすがにドキドキしたのですが、なんと部屋をゲット!

しかも、昨日より大きい部屋なのに、昨日と同じ値段で泊めてくれるという親切対応にまであずかりました。



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ついてますよね~。

しかもベッドが4つもあるんですよ!



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天才的だとスタッフに褒められつつ、上機嫌で買出しに繰り出す3人。



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でも。

これ、絶対仕込みでしょ。

と、この時点で恐らく視聴者の4割は思ってます。(笑)


一方、もうひとつのベッドを使うことになるであろうカン・ハヌルさん、空港でプロデューサーのお出迎えを受け、これまでのことをレクチャーされてます。

兄貴たちが相当おバカだという言葉を、容易には信じないのですが。



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ある意味怖いですよね~、旅って。

出ちゃいますよね、人柄から対処能力から、社会生活の上では見えない能力がモロモロ。

兄貴たちはどんなジャッジを弟に下されてしまうのか・・・・・・。(笑)


晩御飯のメニューをカレーに決め、買い物に向かう3人を尾行するはずのハヌル君。ところがいきなり3人が道を間違えて変な方向に向かったため、慌てて追う羽目に。



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後ろからハヌル君に追われてるとは露知らぬ3人は、「あ。間違えた」と華麗にUターン。



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「やっべ!」とばかりにハヌル君はジャケットで顔を隠しながら相当怪しい姿勢で通り過ぎるのですが。



「なに?」

「誰?」

「芸能人かな?」



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あまりの怪しさに、むしろ注目浴びてます。(笑)


しかし、あの怪しい動き方を見て「芸能人」と推理したチョ・ジョンソクさんの日常って、どうなってるんでしょうか。にわかに気になります。
もしや本人もあんなふうに街を?!(笑)



仕方なく、ホテルのロビーで怪しさ全開で待つことにしたハヌル君。



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なんですが。

兄貴たち、全然突っ込むことなく部屋に戻ってしまいます。



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まあ、確かに突っ込みようが難しいかもしれませんが。

でも、レイキャビクの街を革靴で歩いている時点で、「尋常じゃない人がいる」って事は気づいて欲しかったですよね。(笑)


ハヌルの尾行シーン、動画を続けて2本お送りします。














あんなにコントみたいに顔隠してるのに。

チョンウさん、突っ込む勇気がなかったんでしょうか。(笑)



かくして部屋に直接出向くことになったハヌル君。

スタッフの届け物のふりして顔を出し、チョンウさん、固まりました。

そしてアニキたち、かわるがわる抱擁。



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そして恒例の、輪になって飛び跳ね。



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期待を裏切らない幼稚園児ぶりに、視聴者もにやけが止まりません。


ハヌル君は意外なお土産も手にしてました。



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財務担当のサンフン兄さんに却下され、買ってもらえなかった、チョンウさんご所望のパジャマ。

って言うか、これを買って渡すくらいなら、ハヌル君にせめて靴でも買ってあげましょうよ、スタッフ。雪道で革靴って。脳天直撃ですよ。(笑)


プロデューサーも登場し、「4人部屋を取ったと聞いて、知ってるのかと驚いたよ」と一言。チョ・ジョンソクさんも、「俺たちってすごい!」と喜びながらも、「これ見た人がやらせだと思うんじゃないか」のチョンウさんの言葉で混乱し始め。



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やらせじゃないと仰るなら、そういうことにしておきましょう。
今日だけ。

って、信じてないじゃん。(笑)


みなさまもご覧になってご判断ください。

彼らは本当に知らなかったのか。

ハヌル君の合流シーンの動画です。









今日に限って昨日は2袋だったソーセージを3袋買ったことに「鳥肌だ」と体をさすってみたり、「リンゴを3つしか買わなかったのが悔やまれる・・・」、「でもバナナがひとつ余ってる!」、「そうだ! 俺(ジョンソク)がバナナ食べなかったんだよ!」、「ありがとうございます!」と抱き合ってるのとかを見ると・・・・・・。

疑ってごめんなさい。

その子どものような純真さに、胸が一杯です。(嘘)


っていうかジョンソクさんがバナナを食べなかったのは、単に運転してたからだったんですが。(笑)



そして今日のサンフンさんの手料理。
カレーのルウが足りなかったのか、それともカレーにソーセージの組み合わせがいけなかったのか、そのままではあまり美味しくなかったらしく、ここにまさかの即席ラーメンのスープとトマトソースの残りが足されました。


こうして、4人の晩餐。




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「美味しくて、すぐ完食」を信じてない視聴者が約一名ここに。(笑)


だって~~~。

カレーに即席ラーメンのスープって~。

とここまで書いてふと思う。

もしや、コンソメ味のラーメンでしたか?(笑)



なにはともあれ、兄貴たちに大歓迎された様子のカン・ハヌルさん。


「すごく嬉しいですし、これから俄然面白くなるって思いました」



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チョ・ジョンソクさんとは2009年、ハヌル君が数え年20歳の時にミュージカルで共演して以来の仲だそうですが。




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・・・・・・堂本さんちのツヨシ君?


・・・・・・え?


と二人のビジュアルに目が奪われてしまいました。
ベッキは私の親戚のお姉さんの若い時に似てます。

って、どうでもいいこと、すみません。(笑)


ちなみにハヌル君はチョ・ジョンソクさんのことを、「二十歳で出会った時から変わらない。その時から変わらず‘気にしい’で、僕をいじり倒してきて、面倒を見てくれるアニキです」と答えてました。



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合流させてもらえて本当に嬉しいとまとめていた最年少でしたが。

「今日は皿洗いはいい。どうせ明日からはずっとお前がやるんだから」と、初日からひどい宣告されてました。



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呼んでくれてありがとうと、彼は最後まで思えているでしょうか・・・・・・。(笑)



ハヌルさんが合流した夜の初めてのインタビュー動画、貼っておきましょう。

でも、ごめんなさい。私の注目ポイントは、BGMなんです。

10cmのジョンヨル君が歌ってます。(笑)








ん~、ステキ♪

流れてたのは、クォン・ジョンヨル君と仲良しのコ・ヨンベさんのいるソラン(SORAN)の2012年のコラボ曲『おかしくなったみたい/미쳤나봐』(邦題仮)でした。

相変わらずナPDの番組は、選曲がいいですね~。

と10cmファンらしく露骨に我田引水してみました。(笑)



この2話はさしたるトラブルもなく、景色を存分に見せてくれて楽しかったのですが、予告ではこれからかなりの困難に見舞われる模様。

オーロラもさることながら、本当に寒い目に遭いそうですよね。

なにやら車が雪にはまって動けなくなったりもしていましたが・・・・・・。

ハヌル君が兄貴たちの仕打ちでどんなふうにやさぐれていくかも、もうひとつの見所でしょう。(笑)