みなさま、こんにちは。

関東地方、昨日からよく晴れた暖かいお天気が続いています。
もうすぐ春ですね。

さて、今日はタイトルどおり、『シークレットガーデン』を見終えた感想などを。









2010年11月から2011年1月まで放送されていたSBSドラマ『シークレットガーデン』。
面白くて一気に観終えてしまいました。
男女の体が入れ替わるのは確かに『転校生』的でしたが、実はもう少しシリアスだったんですね。

このドラマ、前半は散々笑わせてくれたのに、中盤は回が進むにつれて雲行きが怪しくなり、終盤はハ・ジウォンの大泣きにつられてこっちも大泣きさせられるという、いわばフルコースな展開。

ネタバレは、しないでおきます。
と言いつつ、ちょっとだけ貼らせてください。3話の腹筋シーン。

ライム会いたさにアクションスクールまでやってきたジュウォンが、ライムが足を押さえないなら腹筋をやらないとダラけるところから始まるこのシーン。
むっとしつつライムが足を押さえるのですが、ジュウォンがわざと顔を・・・・・・。
























自分で貼って笑ってしまいました。
私的に大爆笑なこのシーンで、あんな恥じらいの表情ができるなんて、ハ・ジウォンさん、さすがです。

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先日貼り付けたドラマの主題歌『 그 남자(その男)』、ヒョンビンさんが歌うバージョンもあります。ヒョンビンさんの歌声も素敵なので、こちらのバージョンも動画を貼り付けたいところですが、ネタバレしてしまうので断念。

ちなみに主題歌を歌っているOSTの女王ペク・チヨンさん、13話に1度だけカメオ出演しています。
これからご覧になる方は、是非見つけてみてくださいね。