みなさま、こんにちは。

9月に入り、大変なことがおき続けていますね。
甚大な被害をもたらした今回の台風。
被害にあわれた方々の心中いかばかりかと、胸が苦しくなります。
心よりお見舞い申し上げます。一日も早く平穏な日常が戻りますように。

それにしたって、自然の猛威に加えて政治の暴挙。
大変な事態に陥っていますね、日本。
あんまりの有様に無限のため息が出てきます。

そんなわけですが。

とうとうやってきてしまいました。
『三食ごはんチョンソン編』最終回をアップする日が。

さみしい・・・・・・。

気を取り直してまいります。
『三食ごはんチョンソン編』最終回、総集編の回です。



番組冒頭、まずはサムシセキが始まった当時の振り返り。
がらんとした田畑に呆然としていたイ・ソジンさんと、まだ土だけの畑に楽しそうに種まきするテギョン君の姿。

改めて見ると新鮮です。それがあんなにこんもりと育ったんですもんね。




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一番思い出に残るゲストは誰かと尋ねられ、シリーズを通して二度も来てくれたジウ姫とシネちゃんだと迷いのない答えのイ・ソジンさん。




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グァンギュさんが選んだのは、ホジュニ。



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「みんな思い出に残っている」と模範解答のテギョン君でしたが、「3人だけ選んで」と言われて。



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シネ・・・






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はい!インタビューはここまで! by PD




終了~。(笑)

実はこれって公共の電波を使っての、巧みな愛の告白ですよね。
ここまではっきり言われると。(笑)



サムシセキハウスから去ったあと、後日グァンギュさんのおうちに集まる面々。

一足先に着いたイ・ソジンさんは、Bluetooth(ブルートゥース)のスピーカーをプレゼントします。思い出される、あの日。



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イ・ソンギュンさんが持ちこんだBluetoothのスピーカーを羨ましがっていたんですって、グァンギュさん。イ・ソジンさん、なかなかやります。


グァンギュさんの冷蔵庫を物色しつつ食事を作ろうとするイ・ソジンさんなのですが、5年間眠ってる食材があったりしてちょっと危険。

っていうか、捨てましょう。いくら男の一人暮らしだからって。(笑)


部屋でそんなやり取りが行われている中、子犬のエディを連れて駐車場に到着したテギョン君。




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エディを引き取ったんですね、テギョン君。ミンキーに「息子を大事に育てるからね」と別れの挨拶も忘れてませんでした。



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最後にミンキーの毛をすきながら話しかけるテギョン君の表情が本当に寂しそうで、早々に悲しくなった視聴者。(笑)


それはそうと、大きくなりました、エディ。



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ミンキーに似てきています。やはり遺伝子が物を言ってます。
そういえばエディとサフィのパパは、最後まで分かりませんでしたね。
密かに期待してたんですが、テギョン君が追い回すところ。

ちなみにテギョン君。自宅マンションの住人にエディを連れてエレベーターで会うと、「テレビに出ていた犬じゃない?」と言われるそうです。

大人気芸能人を差し置いて、みんなが気にしているのは子犬ちゃんという事実。(笑)



動画でご覧頂きましょうか。

駐車場にエディを連れて現れたテギョン君のシーン。








大きくなっても、まだぬいぐるみですね。

ふわふわ

毎度子犬ちゃんに癒されます。


テギョン君が合流し、ご飯作りを始める面々。
冷蔵庫に昨日グァンギュさんが出前で頼んだ残りだという蒸し豚を発見し、すかさず食べ始めるイ・ソジンさん。
去年秋の放送時、ジウ姫もポッサムを作ってくれてました。
間違いなくジウ姫を思い出してましたよね、あの瞬間彼は。(笑)


テギョン君は、解禁となった(?)インスタントラーメン作り。



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冷凍餃子のみならず、贅沢にカニ入り。たっぷりの葱も入って、完成です。


そして、実は収録の間中めちゃめちゃ欲しがっていたらしい、夢のテフロン加工のフライパンで、冷凍トッカルビを焼いてます。




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料理が失敗し続けるのは、テフロン加工のフライパンじゃないせいだと主張していた模様。



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拍手しちゃってます。いわく、「革新的な発明」だそうですよ。


なのに。




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なんでこんなに焦げてんの!





革新的な発明をもってしても、どうにもならない腕前。(笑)


カニ入りラーメンは、こんなビジュアルに仕上がりました。




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美味しそうに食べてます。




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間接広告も抜かりなく。(笑)




そして訪れる、みんな揃っての振り返りタイム。

市場に出かけたグァンギュさんの心を鷲づかみにしたお茶を、改めてフィーチャー。その名も「夜関門/ヤグァンムン」。



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相当飲んでましたよね。(笑)


そんなにいいんでしょうか。
「夜関門」というネーミングといい「男性にいい」という曖昧なふれこみといい、視聴者にいらぬ想像をさせるお茶です。(笑)


ちなみに、市場で発毛を促すという、発酵させて飲む健康食品を購入してたことも明らかにされちゃいました。

グァンギュさんのプライバシーって一体。(笑)



続いて、みんなに番組でのあだ名を想起させるプロデューサー。

グァンギュさんは定着しなかった「夜関門おじさん」ひとつでしたが、イ・ソジンさんには「ソルゴジニ(皿洗いソジニ))」をはじめとした数々のあだ名がありました。中でも本人的に一番ウケていたのが”꽃꼬지니/コッコジニ”。「花摘みソジニ」みたいな感じでしょうか。


思い出されるキム・ハヌルさんとの名場面。




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頑張って花束作ったのに、ゲストが男のホジュニだってことで怒ってたこともありましたよね。



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ほんと、ひどい。可哀相なこのホジュニの表情ったら。
また思い出しちゃいました、あの日のイ・ソジンさんのひどさ。(笑)


チェ・ジウさんの訪問には上機嫌だったのではと話を振るPD。イ・ソジンさん、全然否定しないまま、過去映像という名の証拠に突入です。




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近い、近い。



2度目の訪問時も、嬉しそう。



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だから近いよ!(笑)


しかし、改めて見てみても、イ・ソジンさんのこの目ったら。
完全ラブじゃないすか。(笑)
このふたり、今頃どうなってるんでしょうね。
気になる~~~~。


そして、ソジニのあとはテギョンの恋。


まずは、懐かしのハート畑第1弾。



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シネちゃんと一緒で心底嬉しそうなテギョニでした。



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二度目のハート畑では、こんな目向けられてましたよね。



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魔性の目。(笑)


シネちゃんとのラブラインについて周囲はどんな反応だったかと尋ねられたテギョン君。

ドラマの撮影現場で、人々に会うなり言われたそうです。




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“愛してるって言っちゃえ~”って




ですよね~。

もう逃げられませんね、彼は。(笑)



PDに、最高の料理は何だったかと問われた面々。

イ・ソジンさんの答えは「豆乳そうめん」でした。

他の店より遥かにおいしかったとの言葉に、テギョン君も同意。

どこのお店よりも、うちのが美味しかったと断言してます。



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そう。オンシム、キム・ハヌルさんの回でしたよね。





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確かに手作りしてみたくなりました、あれは。

塩だけのシンプルな味付けなのに、あんなに絶賛されているのを見ると、相当美味しかったんでしょうね。


反対に、二度と食べたくない悪魔の食べ物はと問われたテギョン君は、数々の失敗作がある中で、放送に出てこなかった一品を言及。

グァンギュさんがいなかった時のその料理とは・・・・・・。




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ハニーバターチップ?!


いくら人気商品で手に入りにくいからって、自作しますか?!(笑)


ご覧ください、このバターの量!



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これ全部バターです。

恐ろしい。そこにハチミツも。




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揚げたジャガイモを混ぜてます。
なんか怖いです。



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もはや色も形状もポテチではございません。
それを物語るBoAさんの不満げな表情。

でもちょっと味はみてみたいですね。
怖いもの見たさ。(笑)



自分で作って最も上手くいったと思うものはという質問に、イ・ソジンさんは쌈장/サムジャンのお答え。
野菜などにつけて食べる、あわせ味噌のことです。


味見したホジュニも、美味しい顔を見せてましたよね。



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すみません。ただホジュン君を貼りたいんです。(笑)



ミンキーの子犬の頃の映像も出てきました。



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こんなに小さかったんですよね!
かわいい
エディとサフィにもよく似てますよね、実はブチがないだけで。

当初は幼かったジャクソンもミンキーも、シリーズ第2弾の頃には子どもを生んで。
月日を感じます。

ちなみにお隣の雄鶏のところに雌鳥ーズも一斉にお引越ししたそうですよ。
割りと関心の薄い情報ですが。(笑)


ヤギのジャクソン一家はあのあと農場に引き取られたとのことで、プロデューサーから動画を見せられるのですが・・・・・・。





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判別つかず。(笑)


それでもほどなく見分けるソジニさん。



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なるほど。ジャクソンたちへの愛は本物だったのですね。エサをあげるのを面倒がって、変な装置作ってはいましたが。(笑)



そしてミンキー一家は。

当初、番組終了後にミンキーを引き取りたいといっていたテギョン君でしたが、もとの飼い主のおばあさんが可愛がっている犬なので里子にもらうわけにはいかなかったそうで、テギョン君は代わりにエディの里親に。


シリーズ第2弾冒頭で大きくなってしまっていたミンキーの衝撃、今も忘れられません。



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でかっ!(笑)

きっと今は可愛いエディも、同じ日を迎えるんでしょうね。
爆発的な成長期ってやつを。(笑)



そして初公開。テギョン君のおうちの子になったエディ。



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ママに会いたい?
俺もお前のママに会いたいよ




・・・・・・なんかテギョン君の台詞に泣きそうなんですが。


ちょっと泣きそうになるこちらのシーンも動画貼っておきましょう。

ミンキー一家の物語りです。

テギョン君の自宅もチラッと映ってます。









ミンキーと一緒に飼い主のところに戻ったサフィの今も見れましたね。

ずっとみんな一緒が良かったけど。

・・・・・・なんて書くと泣きかかるので危険です。(笑)



まるっとカットされてしまったシーンも、最終回で日の目を見ました。

グァンギュさんの作ったシッケ。


必死で作り方の説明書読んでます。



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この佇まいにカットされた理由が既に透けて見えます。(笑)


この日のゲストは、キム・ハヌルakaオンシム嬢。
どちらがまるっとカットされるか、いい勝負だったようです。

まさにオクスン峰らしい低レベルな争いが繰り広げられていたのですね。(笑)



一晩かけて冷ましたシッケではありましたが。



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どう見ても緩いゼリー。
っていうか、米糊?

お米入れすぎですよね。(笑)



この日の失敗を、最終回、自宅で挽回。



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今回は意外に美味しいそうです。

「米粒入り生姜茶」ということでなら。(笑)



自由で尊大な怠け者ぶりが存分に発揮されていたイ・ソジンさんを、持ち上げるふりをして落とすコーナーも登場。

チョンソン編第1弾でのゲスト、リュ・スンスさんは、夜通し火が消えないようにかまどの火を見張れと言われたのを暴露してました。



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布団を敷いてあげる代わりに火の番をしろって。
どんだけですか。(笑)


でもいいところもちゃんと語ってフォロー。




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お酒やご飯に行くと、必ず先に支払います






「多分、今兄貴の周りにいる人は、みんな“金”ですね。かなりばら蒔いたと思いますよ」


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悪口じゃん!

なにか恨みが本当にありそうな表情なんですよね、これがまた。(笑)


でも、大丈夫です。イ・ソジンさんファンのみなさま、ご安心ください。こんな声も届いてます。




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テレビで見たとおりの方です






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なんだかんだ言ってても、裏で気にかけてくれるタイプですね






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思ってたより遥かに親切なんだなって






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思った以上に気さくで、楽しいですし、すぐ仲良くなりました





そして極めつけは。



「大好きです。前にお酒に誘われた時、行ければ良かったんですけど・・・・・・」


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Q お酒を飲むとイ・ソジンさんに電話するって聞きましたけど?




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コクリ





捨てた花束を再利用される屈辱を味わったこの方も。



「終わったら電話番号を交換して仲良くしたいなって」


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実はみんなに好かれるタイプなんですね。


そうこうするうちに渡される、スタッフからのプレゼント。




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固まってます。

額縁の中身は、なんと各人が残していったメモ書き。

・・・・・・って、なんのこっちゃ!(笑)



電話で教えてもらったレシピを思い出してくれってことみたいです。
あの時のように。



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笑えますね。でも実は計算されたプレゼントだったっていう。

ちなみにグァンギュさんには、2枚しかありません。

料理をほぼしてない証拠?(笑)


そんなこんなの一連のシーン、動画でご覧ください。

番組に不満はないかと尋ねられ、「いいこと言ってくれた人も結構いたのに、全部編集でカットされた」とイ・ソジンさん。
無理矢理「イ・ソジンいい人物語」を編集してみるのですが、出てくるのは黒い話のオンパレード。
私的には、かまどに火をくべてもらえず、震えて眠るチソンさんの姿がいまさら可哀相です。(笑)








お料理の先生への香水セットのプレゼントも、どうにも賄賂に見えてきますよね。
「周りにいる人間は、みんなばらまかれた金によるもの」とのリュ・スンスさんのあまりの言葉が、ちょっとほんとっぽく見えなくもありません。

・・・・・・編集って怖い。(笑)



そしていよいよ総集編も佳境。

17話の最後に二人が直接詰めていた手紙と農作物のプレゼント。
それらを受け取ったゲストの様子が映し出されます。




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TO.チソンさん&ボヨンさん&赤ちゃん
チソンさんが植えたメロンも送ります
*絶対食べないでください。熟れてません。観賞用です!







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TO.BoAヌナ
ヌナはSTILL MY NUMBER 1.







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家でもオンシム作ってみますね




また見ても、笑えます。

作文王ソジニ、名台詞編み出しましたよね。

“ヌナはSTILL MY NUMBER 1.”。(笑)



ジウ姫には特にたっぷり詰め込まれ。



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TO.わがファミリー、ジウヌナ
ドラマの撮影大変ですよね?
家でも美味しいキムチを漬けてください
愛をこめて・・・イ・ソジン





そしてわが愛するホジュニには。



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見るからに彩りに格差あり。

ヒドイ。(笑)



プレゼントはホン・ソクチョンさんにも。



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イ・ソンギュンさんにも。



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ありがたく頂きます
これからも三食しっかり食べてくださいね!
ソンギュンより





このかたには少な目?



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・・・・・・愛情配分が露骨過ぎやしませんか。(笑)



でも、別便が届けられるんですよね、マンジェ島にはとうもろこしぎっしりの箱が。

・・・・・・単に余ってたって噂もなきにしもあらずですが。(笑)


このシーンも動画でご覧ください。

たっぷりの野菜を箱詰めしてゲストにプレゼントするシーン。










箱の中にミンキーも入れて持って帰りたいという最後のテギョン君の台詞が、ちょっときます。




全ての箱詰めを終え、気が抜けたように座り込む二人。



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やめて。ここで『未生/ミセン』のテーマ曲流すの。

泣くから。(悲)



黙って布団をたたみ・・・・・・。



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誰もいなくなった部屋が寂しい。



そうでした。
この番組は、去年『未生/ミセン』と同じ日に始まったんですよね。
もう遠い昔みたいに感じます。
それがさらに寂しい。



こうして無言のままチョンソンのオクスン峰を後にする二人。



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ちなみにトンシクは、結局CMは決まったんでしょうか?

このテロップを見るに。



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CMスター・・・になりかけた、いつも笑顔のトンシク




どうやら流れたようですね。



そして本当に、さようなら、オクスン峰。



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か、悲しい・・・・・・。


若干涙がうるうるしかかるチョンソン編最後のシーン、ご覧ください。

私は『未生/ミセン』の主題歌であるハン・ヒジョンさんの『明日』のイントロが流れた時点で、涙目でした。単なる条件反射って話も。(笑)








本当にこれで終わりなんですね・・・・・・。

深いため息をつくテギョン君と無言のイ・ソジンさんの表情から、本当に去りがたく思っているのが伝わってきます。

視聴者も果てしない喪失感。




・・・・・・と落ちこんでいたら、続けざまにこれがきましたよ。

マンジェ島!!




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なにこれ、視聴者を悲しませない戦法?

っていうか、魚一杯いるんじゃん! おーい、ユ・ヘジンさーん!(笑)



ご覧いただきましょう。
こちら、10月から放送予定の『三食ごはん漁村編2』の予告編です。








ああ、声を聞くだけで、懐かしい!!

チャジュンマ~! チャムパダ氏~!

嬉しすぎる~! キャーキャー!

サンチェとポリもすっかり大きくなってますね!



チョンソン編終了の寂しさを吹き飛ばすかのように流れてきた漁村編の予告に、出かけた涙が引っ込んだ視聴者は私だけでしょうか。
いいようにナ・ヨンソクプロデューサーにやられています。(笑)

あーあ。それにしたって。
テギョン君。すっかりこの番組でファンになったのに、もう見れないなんてやっぱり悲しすぎます。
ジウ姫&シネちゃんとのその後とか、色々気になること満載なのに、もうニヤニヤ出来ないなんて。
これで漁村編も終わった日には、視聴者本気で泣く予感がします。(笑)



なにやらホジュン君の合流も正式に決まったそうで、10月頭から息子として復帰だそうです。

良かった~。
新しい息子に心奪われないようにしないとですね!(笑)

もうチョンソン編が見れないと思うと寂しさこみあげるので、今は次なる漁村編を楽しみに待つことにします。

チョンソン編、ありがとう!