みなさま、こんにちは。

寒波の到来で、ぐっと寒くなりましたね。
あちこちで雪の予報が出ているので、みなさまもお出かけの際はお気をつけください。

さて、今日も『三食ごはん漁村編3』より第9話。
いよいよ残り少なくなってきました。



エリックが幻の黒鯛の稚魚を釣り上げた日から一夜明け。


この日はまずギュンサン君が愛猫クンイのポッポ攻撃によって起床。










同じくエリックもクンイちゃんに「チュ」されて起きるのですが。



「踊ってる夢見た」








寝ても疲れが取れなさそうです。(笑)


さっそくみなさまもご覧ください。

クンイに起こされるギュンサン君とエリックのシーン。










どう見ても本当に起こしにかかってますよね、クンイちゃん。

あんな子がおうちにいたら可愛すぎてお出かけできませんね。(笑)


さて、一見平和な朝ですが、実は大変なんです。
なにしろ夜通し降ったと思しき雨で、かまどの火がすっかり消えてしまった模様。雨で薪も濡れちゃってるんですよね。

うなだれながらも、わずかに残っていた火種の上に濡れずに済んだ燃えやすそうな大きさの薪を加え、一気にパワープレイに持ち込んだギュンターン。














もはや灰ばかり舞い上げていたあの頃のギュンターンではございません。
火付け係は任せろと言わんばかりの勢いです。


そんなギュンサン執事が頑張っている間にお部屋を砂だらけにした猫ちゃん。
砂を片付けながら、軽くクンイに「メッ!」するギュンサン君。
その様子に「クンイの仕業じゃないかもよ?」ナPDは口を挟むのですが、執事曰く、「モンイはこういうことできるほど脚が長くないんです」。


でも真相は。


用を足した後、壁にハエが止まっているのを発見したモンイ。

ジャンプして捕まえようとしたところ、トイレのシャベルに足を引っ掛けて、そのままお部屋に砂をバラバラバラバラ。


よって、犯人は、この子です。








かわいい。かわいいにもほどがある。
そして、脚がモンイより長いからって犯人だと決め付けられたクンイは、かわいそう。(笑)


そんなわけで、この日の朝食。
エリックのメニューは「茄子ご飯」。

聞けばこの「茄子ご飯」、豚肉とナスを炒めたものをお米の上に上げて炊き込みご飯のごとく炊くものだそうで、人気料理番組で大ヒットしたメニューなのだそうです。

エリックの腕前にはもう疑いを持っていない視聴者なので、あとはかかる時間を気にするのみ。(笑)


「スープはどうしましょう?」と尋ねられたソジニ兄さんは、「大根スープ」と即答。
昨日の韓国風おでんで大根にやられてしまったのか、それとも以前かじった生大根の甘みが忘れられないのかは定かではありませんが、「朝ごはんには大根スープだよな? な?」と若干ゴリ押し気味です。


ただ、ここで問題が。
「大根スープ」に欠かせない牛肉がないんです。

というわけで、牛肉をいくら分もらうかの熾烈な戦いが、ナPDとの間で繰り広げられ始めます。


「鯛を釣ったら30万ウォンくれる約束だったんだから、稚魚は3分の1の10万ウォンだ」と前日も女性PD(推定)に主張していたソジニ兄さん。いくら分の牛肉をもらうかで揉めた後、ケチケチのナPDにむくれたソジニ兄さんが「帰ろうぜ! やってらんねえよ!」と吐いた捨て台詞が効いたらしく、結局たっぷりもらいました、お肉。










朝からこんなことでたっぷり時間を使ってます。
時間配分の概念は?(笑)



みなさまも動画でご覧ください。

お小遣い額を巡る、ナPDとソジニ兄さんの仁義なき戦い。









ナPD、ヘソ曲げて本当に帰られたら困ると思ったんでしょうか。

・・・・・・そんなヤワではなさそうですが。ええ、ナPDのことです。(笑)



ともあれ、無事お肉を獲得し、やっと取り掛かる本格的な朝ごはん作り。
前日とったアサリも、しっかり砂抜きできていたようです。
試しに焼いてみたところ、エリックシェフ、「甘い」と言ってました。
こちらもどんなお料理になるのか期待できそうですね。


一方、慌ただしくなったセキハウスで、こちらも慌ただしい猫ちゃんたち。







・・・・・・この顔。(笑)


二匹であちこちシャカシャカ走り回ってます。
そのくせ誰かがきたら知らんぷりしたりするんです。
本当にかわいいですね。
人の目が届かないところでの猫ちゃんの生態も、見ていて楽しいです。
猫ちゃんって、死んだフリごっこで人と遊んだりもできますよね。


エリックはまず熱したフライパンでネギを炒めて香りを立て、次に豚肉。
お醤油はフライパンの隅で焦がした後、具材に味を馴染ませ、最後にナスを投入します。










ナスはこの後ご飯と炊くので、油が回る程度でいいんですって。



ご飯がちゃんと焚けたかどうかは、直接食べてみて確認。

ということで、エリックに確認をお願いされたソジニ兄さん。









なんでそんな顔?! もしかしてマズイ?!

って、煙たいだけです。(笑)


ソジニ兄さん、あまりの美味しさにエリックにも食べさせ、ギュンサン君にもしゃもじを向けてます。















ギュンサン君も美味しいと即答。

なるほど、これは真似してみたいですね。
茄子の炊き込みご飯。
想像した感じでは不思議な食感になりそうです。


牛肉のたっぷり入った大根スープも、とっても美味しそうに仕上がりました。










ナスは、形を崩してご飯にしっかり混ぜ込みます。









お好みで甘辛の薬味を混ぜて食べるんですって。

美味しそう~~~~。



というわけで、いざお食事タイム。


薬味を混ぜて食べるのでピビンパのようでもあり、チャーハンのようでもあるという、茄子ご飯。

「どこでやってたの?」と料理の出典を再び尋ねるソジニ兄さんに、エリックがもう一度「ペク・チョンウォンさんがテレビでやってヒットしたんです。たいしたことなさそうなのに実際作ると美味しい料理ってことで」と詳しく説明。









その言葉に頷きながら食べるギュンサン君。

ソジニ兄さんは「不思議な味」と首をかしげながらも、バクバク口に運んでました。

なにやらクセになる味なんでしょうか。
ああ、食べたい。
視聴者も食べて確かめたい。


美味しい朝食の後はコーヒーをいれることに。

最初の一番濃いコーヒーはエスプレッソ好きだというエリックに渡し、少々薄くなった2度目のドリップをギュンサン君とソジニ兄さんが分けます。








ギュンサン君、実はコーヒーが苦手なのか、とっても甘そうな柚子茶をさらに飲んでいましたが。(笑)



みなさまも動画でご覧ください。
朝食を終え、カップを手に一息つく3人のシーン。
でも動画のメインは、人間ではなく、猫です。(笑)









悶絶。
かわいすぎる

モンちゃんの脚、本当に短いんですね。
あれじゃ猫パンチも繰り出せません。(笑)



しばし休憩したあとは、エリックシェフを置いて畑に向かうソジニ&ギュンターン。

白菜と大根を収穫するんです。
ええ、カクテキをまた漬けないといけないので。(笑)


到着してみると、思いのほか育っている畑の大根にびっくりのギュンサン君。










大根と白菜をそれぞれ二つずつ入れたら、バケツはもうあふれんばかりです。









かたや、お留守番のエリック。

クンイちゃんを可愛がりつつ、お昼メニューのカルグクス作りに取り掛かってます。

まずは、麺づくり。
洗いものを減らしたいエリックの、いつものビニール袋活用術がここでも披露されます。
実は真似てみて失敗したというクチコミを結構見たんですって。

ビニールの口をしっかり閉めないことと、あまり粉をこねる時に力を入れすぎてビニールを破かないようにすることがポイントだと教えてました。









クチコミとか見るんですね、エリックも。
みなさん、アピールするなら今かもです!(笑)


台所で下ごしらえを始めながらクンイと戯れるエリックのシーン、動画でご覧ください。









掴むと固まるのは、ギュンサン君を見て覚えたそうです。
毛がふわふわして、本当にかわいいですよね。


さてこちらは、たった20分で畑から戻ってきた長男と末っ子。

とにかく白菜が大きいんです。

白菜と大根をしっかり水洗いするのは、ギュンサン君の仕事。
朝ごはんの食器ともあいまって、洗っても洗っても減らないところが気の毒です。


たまにこんなふうに邪魔も入るんで。








邪魔って言い方はひどいですよね。エリックも働いてるのに。(笑)



毎回思ってるんですが、洗いものの時、足が冷たいでしょうね~。

そして密かに幽霊のような女子が一人映りこんでます。(笑)



しかしキムジャン、つまりキムチを漬ける場面って、サムシセキをずっと見ている視聴者にとっては自分も真似できるんじゃないかという気がしてくるお馴染みの光景になりましたよね。


こちらはカクテキ用の大根に、あら塩とお砂糖を振り掛けてるエリックシェフの図。








できる、できる。私にもできる。

って、ここまでは誰でも出来ます。(笑)


しかし問題は、今日は島を出なきゃいけない日だということ。
既に午後3時過ぎなのに、まだカルグクスに着手していないことに焦り始めたソジニ。
相変わらず時間配分が間違ってるチームです。(笑)


騒ぎ始めたソジニ兄さんに、エリックは麺の生地をのばして切る任務を与えます。








「すいとんじゃ駄目?」のソジニの一言に「いいと思います。っていうか、カルグクスにする意味が全くないと思うんですけど」と即座に応じるエリック。

ところがナPDが却下。

エリックはまた素直にカルグクス作りに戻ります。

確かにもう何度か作ってますもんね、すいとん。(笑)



ソジニはにわか麺職人としてエリックの指導も受けながらチャレンジしてますが。









絶対ぶっといと思います。

きしめん?(笑)



みなさまもご覧ください。

ソジニの手打ち麺作りシーン。









「太いのはお前のだ」って最後ギュンサン君に言ってましたね。

分かってるんですね、自分でも幅広な仕上がりなのは。(笑)



さて、カクテキ。

ネギと調味料を加えて、ほどなく完成。









次の撮影に来た時は、またいい塩梅に漬かってるんでしょうね。
今回は砂糖を減らすために玉ねぎと梨のすりおろしを多めに入れていました、エリック。



さて、大急ぎのカルグクス。

まず手打ち麺を茹で、一旦ザルにあげるとスープ作り。
たっぷりとアサリを入れた後、野菜や韓国かぼちゃを入れて火を通し、いい味になったら麺を戻します。



「アサリからいい出汁が染み出てるから、醤油と塩で少し味付けしただけなんだ」













これ、絶対美味しいですよね~。

事前に煮干しなどで出汁も取っているので、きっとまたいいスープに仕上がっているんでしょう。
あー、食べたいな~、パジラクカルグクス/바지락 칼국수。


というわけで、駆け足でのお昼ご飯タイム。
付け合わせは最後のカクテキと白菜のコッチョリ(浅漬け)です。








上から撮るのも、もうお馴染みの構図ですよね。

今回のスープはハマグリの味がするとギュンサン君。



「アサリがすごく柔らかい」



















いいな~。食べっぷりからして美味しそう~。


白菜の浅漬けも美味しいそうで、ソジニ兄さん、目を見張ってました。
エリック曰く、白菜の真ん中の黄色を帯びたところが甘いので、そこを使ったんですって。
エリックはほんと、色んなことを知ってますよね。


ということで、この日はここで撮影が終わり。



再びやってきました、3週間後。

「漁村編3」で最後の得粮島入りとなるこの日、3人は溜めておいたお小遣いをドーンと使って豪華な料理を作るべく、島に渡る前にまずコフン市内のスーパーに立ち寄ります。









・・・・・・絶対コフン市内に歩いてない、こんな人たち。(笑)


最後の島入りを前にした3人の頭には、「肉」しかありません。

やれ酢豚用の肉はどうだ、ひき肉はどうだ、サムギョプサル用は、と肉注文オンパレード。漁村編ということを忘れたかのようです。(笑)


しかし、スーパーで買い物しているところを見るのって、このメンバーではこれが初めてですよね。
これまでも豚肉などを持ち込んでいたので、恐らくここで買って来ていたのでしょう。


たっぷり買ってもまだ6万ウォンあまるとのことで、牛肉でも買おうかとレジの前で相談している三兄弟。









レジのおばさんの、隠しきれない喜び。(笑)



残りのお金で薄切り牛バラ肉(チャドルバギ)を買い込み、ソジ二号でいざ得粮島へ。









得粮島も、さすがにもう冬ですよね。前回の撮影が11月半ばだったので、そこから3週間も経ったら。



みなさまも動画でご覧ください。

最後の撮影のためにやってきた三人のお買物ぶり。
町のスーパーで見る彼らは、やっぱり思いっきり芸能人です。









エリカーに立ち乗りするソジニも、だいぶ見慣れてきましたね。

見慣れた頃に番組の終わりが来るのが寂しいところです。



というわけで、3週間ぶりのセキハウス。

今日はすっきり快晴に恵まれました。









着くなりギュンサン君におもむろにプレゼントを差し出すソジニ兄さん。

ギュンサン君におあつらえ向きのサングラスでした。

サングラスというより、ゴーグル?








これで煙から目を守れよ、と。

「火はお前が担当しろよ」の意味でもあります。(笑)



みなさまも動画でご覧ください。

ソジニがギュンターンにプレゼントした煙よけゴーグル。
果たして効果のほどや、いかに?









ギュンターンのやる気は、とりあえず伝わってきますね。

最後猫のように舌出してましたけど。(笑)



今日のお昼のメニューは何かとナPDに尋ねられ、エリックに代わって「カニ入り中華丼」と即答するソジニ兄。









なんでもソジニ、夜中にエリックのスマホにやたらにメニューのアイデアを送ってくるんですって。

「坦々麺」だの「魚フライ」だのと。








っていうか、みんな昆虫っぽいんですが、サングラスで。(笑)


中華丼の具が揃ってないので、カニ入りの「溜三絲(ユサンスル)」に代替しようとエリック。

スープは韓国チャンポンのスープに決まります。








「ユサンスル」って、日本では聞かない中華ですよね。
ナマコにしいたけ、えのき、豚肉、えび、ニラなどが入ったオイスターソース味のあんかけ料理ですが。
ソジニ兄さん、そのユサンスルが大好物なのだそうです。


タケノコにえのきにまいたけ、エリンギ、エリック持参のきくらげ。ここに各種野菜とエビまで。入る具材は並べただけでもいかにも美味しそう。








具だくさんですよね。

あとは炒めに入るだけなのですが。

ゴーグルを与えられ必死に仰ぐも、なぜかなかなか火がつかず。
背後から「まだか」とけしかけられてる、気の毒なギュンサン君。



「ジョンヒョクが火が使えないから料理できないってさ」 byソジニ








やっぱりこき使うつもりで渡しましたね、ゴーグルを。(笑)


火が無事ファイヤー状態になると、休む暇もなくカニの下ごしらえに入るギュンサン君。

歯ブラシでいけすにいたカニを隅々ゴシゴシ洗ってます。









カニの身を、以前やったように麺棒でしごいて出すんです。

殻はチャンポンスープ用に。



下ごしらえしておいた全ての具材を外の台の上に乗せるのですが、「さて、どうしよう」とこの期に及んで手順を悩み始めるエリックシェフ。









もうかれこれ2時間経ってるんですが、今悩みますか?

手のかかる料理を2種類もやろうとするのが、毎度の計算ミスですよね。(笑)



ひとまず二人並んで一斉に炒め始めます。同時進行でやらないと間に合わないんです。

ギュンサン君がチャンポン係、エリックがユサンスル係。









一見すると、お料理対決。(笑)


チャンポン用の具にある程度火が通ったところで、事前に作っておいたスープを投入。

コチュカル(唐辛子の粉)と豆板醤、オイスターソースを加え、仕上げにお醤油を少々で、こんな色合いになりました。








・・・・・・辛そう。

見ただけで喉にきました。(笑)


一方ユサンスルのほうは、やはりスープをたっぷり加え、オイスターソースとお醤油で味を調えたあと、玉ねぎや葉物野菜などを入れて煮込みます。

仕上げは勿論、水に溶いた片栗粉。


こうしてようやく日が暮れかかった頃にお昼ご飯が出来上がりました。




















すごーい。

美味しそう~。

完全に日が傾いてはいますが。(笑)


ユサンスル自体を初めて食べたギュンサン君に、今回は中華丼風に盛り付けたんだと説明するソジニ兄さんでしたが、大好きなユサンスルを食べたあとチャンポンスープを飲んで一言。


「普通にチャンポン(麺)にすればよかった。チャンポンのほうがウマイよ」







やはりスープ王、エリック。
汁物の味付けには外れなしのようですね。


遅いお昼を食べ終わったら、得粮島で旬を迎えた낙지/ナッチ(テナガダコ)や쭈꾸미/チュクミ(イイダコ)漁にいく予定なんですって。
急がないと日がどっぷり暮れちゃいそうですね。


というわけで、西日を浴びながら船着き場にGo。









テナガダコ&イイダコ漁には延縄(はえなわ)を用います。



まずは海中に浮きを立て。









ゆっくりボートを進ませつつ、カニなどのえさを括りつけたロープを絡みつかないように一本一本垂らしていくんだそうです。


初めての漁法なので、勿論指導してくれる方も同乗しています。




















パッと見、ギュンサン君しか動いてませんが。(笑)


ちなみに全部で400個もあるんですって。

全て沈めたら、しばらく食いつくのを待ちます。

待ってる間に寝に入る二人。









気持ち良さそうですね。

波の音を聞きながら、ユラユラと。









綺麗だな~。

旅に出たくなるような光景ですね。



しばしゆったりしたあとは、忙しなく延縄を引きにかかるエリックとギュンサン君。
エリックが引いたところに獲物がかかっていたら、ギュンサン君が網で捕獲する作戦です。









ところがこれが、400個もあるのに全然かかってないんですよね。


徐々に焦りながら延縄を引き上げるエリックでしたが、やっとかかりました、イイダコ!














すごーい! ほんとにチュクミだ~!


その後も続々とかかるチュクミ(イイダコ)。

エリックが言うには、チュクミが10個、ナッチ(テナガダコ)が2つかかれば、夕飯のおかずになるそうなんですが。

10匹目のチュクミがかかった次の瞬間、ようやくナッチ(テナガダコ)もゲット!









おお~~~。

と視聴者が感嘆している間に、2匹目のナッチも捕獲。


ついてますね~。
本当に、エリックが欲しかった量がきっかり釣れました。


バケツを覗き込んで満面の笑みです。










弾んだ声を乗せて、岸に向かうソジニ号。










ひときわ大きなイイダコを眺めていたエリック。


なにを思ったか、突然かじりました。









・・・・・・野生の目覚め?(笑)



延縄シーン、みなさまも動画でご覧ください。

かじります、エリックが。(笑)










なんでかじったんでしょうね。
エリック、天然過ぎますね。

いえ、シェフとして味を確かめたかったんでしょうけど。(笑)



こうして夕闇迫る中、エリカーで家路を急ぐ3人。










家に着き、料理に取り掛かる前に、まずは正確にどれくらいとったのかを数え始めるギュンサン君。









結果、イイダコ12匹、テナガダコ2匹でした。


これがどんな料理に化けるのかは、また次回のお楽しみ。











最後はクンイの横顔アップでしめてみました。(笑)

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チュクミを実際に釣って食べるなんて、ちょっと考えられませんね。
私もこの間ソウルで食べてきましたが、エリックが調理するチュクミ、きっともっと美味しいんでしょうね。

などと書いていたらまたお腹が減ってきました。
チュクミは手に入らないので、この後タコ料理で代替したいと思います。

相変わらず食欲をそそるサムシセキです。