みなさま、こんにちは。

まだまだ暑い日が続きますが、夏バテなどされていませんか?
私は冷たいものばかり口にして胃腸を弱らせている自覚があります。
この番組を見て、またお料理熱を回復させ・・・・・・られるといいのですが。(笑)

ということで、今日もまいります、女性がメインの新番組『三食ごはん山村編』第2話。


いやー。

いいですね、この番組。

今までお馴染みの『三食ごはん』シリーズなので、繰り広げられていること自体はお馴染みのことばかりなのですが、メインキャストが女性3人組ということで、全く別の番組かのごとき趣もところどころあったりして。
そして何よりも大きいのは、やっぱりこの人の存在。







ほんと。

こんなこと言ってほんとに申し訳ないんですけど。

私、こんなに『三食ごはん』でかまどに薪くべてる人にうっとりしたことないです。

今までの火おこし係って、なんだったの?

すみません。抑えきれない心の声が漏れました。
しかも誰と比べてるのかが透けてそうで、さらにすみません。(笑)

でも、長靴はいても、その辺の麦わら帽子かぶっても、絵面が全然違うのは、これ如何に!(笑)

というわけで、私の相当な黄色い声が混ざりつつの振り返りになりますこと、悪しからずご了承くださいませ。


まずは到着早々労働に合流するチョン・ウソンさん。
ソダムちゃんとセアさんが頬に冷えピタ風のものを貼り付けて先にジャガイモを掘ってるところにやってきます、イケメンが。

その絵面がですね。

なんというんでしょう。

「こんな人が農村にいたら、村の夜這いが復活するぞ」、と。

・・・・・・ってのっけから何を書いてるんでしょうか。
すみません!(笑)

いやー、でもですね。
本当にこんな人が農村にいたら、平和だった村が大変なことになるのは間違いないですよ。(笑)
映画を撮りに来たのかなと終始錯覚するほどです。

でも、そんな錯覚から現実に引き戻してくれるのが、ジョンアさん。
農作業に行くのに手袋は忘れるわ、鋤は忘れるわの天然ぶり。(笑)

まずはこちらの動画をご覧ください。







いやあ、かわいいわ~~~。
その辺で売っている麦わら帽子ですら、似合っちゃう。
だけど腕は筋肉隆々のこのギャップ。

くーーーっ!!(笑)

ジョンアさんが色々忘れちゃうのも仕方ないですよね。
だって、レギュラーとはいえこちらもまだお客さん状態ですので。(笑)

この日のジャガイモ堀りはそのまま収入につながるので、結構みんな必死に頑張りました。
そして、何が面白いって、女性たちは褒め上手!

チョン・ウソンさんがジャガイモのツルを引っ張るとゴロゴロ実が出てくるのですが、「すごーい! オッパったら黄金の手だわ~!」と歓声を上げるセアさん。
おだてて働かす。(笑)
こういう褒めてるシーンを見ると、女性レギュラーならではな感じがしますね。

目標は5箱100キロ75000ウォンだったのですが、ひと箱20キロを埋めるのが想定よりも大変だったので、4箱に目標変更。

4箱埋めるのに、3時間かかりました。
結構な重労働ですよね。女性たちだけだとかなり大変だったのでは?
チョン・ウソンさんが芋掘り労働力として連れてこられたのは、ジョンアさんの言う通り、間違いなかったです。(笑)

こちらが労働を終えた後の様子。

顔を洗ってるチョン・ウソンさんの姿に、野生動物の名残りを見たのは私だけ?








虎がちらつきませんでしたか?(笑)

そして疲れ果てすぎて、お尻に装着していた椅子と一体化していたセアさんが、爆笑。
みんなの椅子を回収している働き者のソダムちゃんもいい感じです。

このシーズンは出演者がとにかく率先して働くので、見ていて本当に心地いいですね。
「確かに女性だけの生活って過ごしやすいんだよなぁ~」と妙に納得させられている視聴者。さらにウソン氏のような方が来てくれたら、ここは楽園かって話です。(笑)
きれい好きなジョンアさんのおかげで床もいつでも綺麗に掃かれていて。
私だったらお掃除甘えちゃいそう。(笑)

しかし彼女たち、この6万ウォンで欲しいものがたっぷりあるんです。

今夜食べるサムギョプサルに煮干しにキムチに玉ねぎにトッポッキ用のお餅と練り物、キャベツにパンにケチャップと、どう考えてもお肉一切れずつくらいしか食べられなさそう。
しかもお昼ご飯もこのお金で「外食」の予定ですよ。

無理でしょ、6万ウォンじゃ。(笑)

ちなみにパンは明日の朝食にトーストを焼くつもりのようです。
ケチャップもキャベツもそれ用。

ソジニが歯が欠けそうな固いパンを焼いていたのを思い出しますね。
ナPD、今回の女性陣にはちょっぴり甘々。
ウソンさんにもあまり厳しくすると、10年越しの野望であるイ・ジョンジェさんとの大自然番組も永遠にさよならになりますしね。(笑)

そんなわけで、休憩をはさんだ後はさっぱり着替えて町へGO!
運転はチョン・ウソンさんっていう、これまたとんでもない贅沢ぶり。

この日は小さな町に市が開かれる日で、田舎の小さな町にちょっとした彩りが添えられていました。

家にいる時から「クァベギが食べたい!」と訴えていたセアさん。
「クァベキ/꽈배기」はねじりドーナツのことです。
あの、砂糖をまぶしてある、あれ。

市場についてみると、ドーナツ屋さんもキムパブ(韓国海苔巻き)屋さんもあって、テンション上がる女優陣。
そんな中、車の中でも冷静だったソダムちゃん。
「買い物した後で買い食いしましょうね」と。

ええ、そんな冷静さはドーナツ屋さんを目の前にしたセアさんの前で脆くも崩れ去りますが。(笑)

「二つで1000ウォン(約100円)だって。やすーい!」とおねだりモードに快く応じるジョンアさん。
そんな女性陣の後ろで「大丈夫か~?」な笑みを浮かべてるウソンさん。
結局モチ米ドーナツ2つとえんどう豆ドーナツ2つを買って、その場でもぐもぐ。

なにここ?
ほんとに韓国? それとも外国の田舎町? いや夢の世界?


こちらの動画でご覧ください。








やっぱり女優陣とウソンさんが一緒に画面に映ると、ドーナツ頬張っているのも映画の撮影みたいに思えちゃいますね。(笑)

村人が全く淡々としているのも、フィクションっぽさに拍車をかけてます。

凄いな~、これぞ映画俳優の力。(笑)

それにしても、結局1万ウォンほどを残して買いたいものをほとんど買いましたね!

っていうか、この豪華な俳優たちが4人分のお昼ご飯を約千円で賄おうとしているのが、面白くないですか?
結局キムパブや韓国おでんを買って、遠足のような軽めのお昼ご飯を堪能してました。

「アニョハセヨ~!」と勢いよくあいさつした後歌いだす演歌歌手の歌を聴きながらノリノリで食事してる4人がこれまた、ものすごい非現実的です。
チョン・ウソンさん自身、ここに自分がこうしていることが可笑しすぎるのか、笑い出してます。
この方々、絶対こういうところで普通にご飯食べたりもうできないですよね。








村にこの集団がいること自体、ありえなすぎる。(笑)

ほんのちょっぴりお金が残ったので、スーパーで一度諦めたハムをゲットしに行き、代わりに今日サムギョプサルと一緒に焼いて食べるフランクフルトソーセージも購入。
結局欲しかったもの、全部買いましたね!

ソーセージといえば、どこぞの暗算が不得意な子が、レジの前に置いてあったソーセージを衝動的に買って金額オーバーし、ペナルティ与えられたことありませんでしたっけ?
ああ、懐かしのホジュニとジュヒョギ。
あとでゲストとして来てくれたらいいのにな~。

このあと、お買い物から帰ると雨が本降りになり、4人は夕飯前のお昼寝タイムに入るのですが、足を組んだまま寝てるウソンさんが、またカッコイイ。(笑)

セアさんとジョンアさんが畑で採れた大根でカクテキを作っているところへ、お昼寝から起きてきたウソンさん。
カクテキを味見した後は労働に合流。
ニンニクの皮むきが大変だからあまり食べないようにしようというジョンアさんに「こういうのを僕にやらせたらいいのに」と皮をむき始めてます。

ウソンさん、とにかく手伝える仕事を探してます。
ジョンアさんが皿洗いしている時も、もっと洗うべきものがないか辺りをキョロキョロしてたりして。


こちらの動画をご覧ください。








懐メロ大特集ですね。
イ・スンファンさんのデビューアルバム、かかってます。
アンドみんなで熱唱。(笑)

それにしても、ぞうきんを絞ってる時の、腕の、筋肉!
脇腹筋も凄かったですけど、腕もまたきてますね。

って何がきてるか分かりませんが。(笑)


このあとまだ寝てるソダムちゃんを残して3人で鶏小屋に餌をあげに行くんですけど、ジョンアさんが手にしていた鶏のエサ(大根の葉っぱ&茎)を花束に見立ててウソンさんに渡した瞬間「・・・・・・映画?」の錯覚がまた起こる視聴者。
ええ、ただの葉っぱなんですけど。

駄目だわ。このメンツが揃ってること自体が、いつまでたっても非現実的。(いや、確かに「現実」ではないんですが。笑)








やばいわ~。

公式動画、全部貼る勢いになってきてるんですが。(笑)

それにしても愛らしいセアさんとジョンアさん。
ジョンアさんは天然っぽい感じがたまりませんね。
卵を探そうと、手で双眼鏡の形作ってましたよ。
それで見つかったら、逆に謎すぎます。(笑)

ウソンさんは目を皿にして卵を探していましたが、結局見つけられず断念。
そんな様子を見ながらも「こんな人が都会から農村に移住してきたら、平和な村が一変するな。なんなら事件が起きるな」などと、やっぱりあらぬ妄想しか浮かんでこない視聴者。
いやはやチョン・ウソンさん、どこから切り取っても非現実的なビジュアルです。(笑)

目を覚ましたソダムちゃんも合流しての夕飯づくりシーンでは、自分が薪をくべたかまどの火が気に入ったらしいウソンさん。

市場でゲットした煮干しと大根などを入れてチゲの基本となるスープを煮出しているのですが、美味しそうな出来に「火がいいからね!」とすかさずアピール。
そして間髪入れずに「そうですね!」と応じてるソダムちゃん、大人!(笑)

これは先輩を立ててるというより、おだててます。
やっぱり女子は、既にソダムちゃんの年で「おだててナンボ」が分かっちゃってますね!
当のソダムちゃんも二日目とは思えないほど上手に火をおこしているのですが。(笑)

それにしても美味しそうでしたね、お豆腐。
というより、お豆腐の上にのせる薬味。
しょっぱ口の視聴者にはたまらないビジュアルです。
あー、お腹すいた。(笑)

肝心の今晩のメイン、お肉ですが、買った時から分かっていたものの冷蔵庫から取り出してみると思いのほか少なく。

「お肉がちょっとしかない。これじゃ2人前」と半べそになってるジョンアさん。

ま、6万ウォンしかないのに色々必要なもの買いましたので、仕方ないっす。(笑)

これをファイヤー係のソダムちゃんとウソンさんが焼いていくのですが、これまたどこかでバイトでもしてきたのかと思うほど、二人とも上手。
役者さんって基本的に起用で、何でもすぐできちゃうそうですが、ここの人たちも見ているとまさにそんな感じです。

一見少なそうなお肉でしたが、一口サイズにハサミで切っていくと、それなりの量にはなりそうな気配。

鉄板で焼くサムギョプサルには、油で焼くキムチが欠かせないということで、センターにはキムチ。
手際よく焼いてはひっくり返すソダムちゃんとウソンさんでしたが、よく見ると煙にいぶされて泣いてるっていう。(笑)


こちら、二人の息の合ったサムギョプサル焼き焼きシーンです。









「なんで僕にはくれないの。鼻水出てるんですけど」と涙ぐんでジョンアさんに訴えてるウソンさんに、「ですよね。でもこれ分けてあげるわけにもいかないし」と自分の鼻水と涙をぬぐったティッシュを見つめるソダムちゃんが可愛すぎます。

ソダムちゃん、細い目が一層細くなって痛そうなんですが、可愛いんですよね。小さな子どもみたいな表情があって。

そしてこちらがお食事シーン。

予想以上にサムギョプサルの量が多くて、4人でも十分食べられそうでした。

なによりとれたて野菜で巻き巻きして食べられるのがいいですよね。
『三食ごはん』の毎度の光景ながら、またしても思ってしまいます。
女優陣とチョン・ウソンさんの組み合わせだと、映画のシーンを撮影してるとしか思えないって。(笑)








んまそーー

ソダムちゃん、お肉が焼きあがった時から「ご飯よそいましょうか?」って言ってましたよね。
実は大のご飯好き。
なのにジョンアさんに「まずお肉だけ食べて、そのあとチゲとご飯を食べよう」と言われ、実はお返事してませんでした。
ええ、よっぽどお肉と一緒に食べたかったんです。
よかった、セアさんが気づいてくれて「ご飯持っておいで」と言ってくれて。

若さってかわゆい。
炭水化物、全然怖くないぞ。(笑)

ジョンアさんはえごまの葉が大好物で、「えごま、大好き。すごく美味しい」ばっかり言ってるのが可愛いです。
みんなかわいすぎ。

チョン・ウソンさんはあんなにイケメンなのに人を緊張させないのも凄いですよね。
そして、やっぱり「火のおかげで美味しい」とアピールせずにおれないウソンさんも、意外な可愛さ持ってます。

ご飯を食べながら、「このあと何する?」と尋ねるウソンさん。

ジョンアさんが「えーっと。かくし芸大会?」と答えると「そういうのはやめようね」と穏やかに即却下。
分かる気がします。ウソンさん、多分歌は上手じゃない。(笑)

「でも、毎食作って食べるのは本当に大変そうだね」の言葉に「そうなの。メニューを何にするかで頭が一杯」とジョンアさん。
でもセアさんは、「何を作って食べるか、それしか考えないから、すごく幸せ」と答えていて、ちょっぴりハッとさせられたりも。

ですよね。
私たち、今日何を作って食べるかだけを考えて生きるなんて、不可能ですよね。
むしろ、今日は食べなくてもいいから仕事片付けなきゃ、とか。
食事が一番おろそかにされがちだったりします。
そういう意味では、それだけ考えればいいというのも幸せな時間かもしれません。勿論ずっとそうやって暮らすことは誰も出来ないわけですが。

こちらのシーンです。








実は私がこの回で一番印象に残ったのが、このシーンでした。

本当に、映画みたいで。

都会からやってきた4人組。
自然を満喫し、田舎を満喫しながら、癒しの時を過ごしていたものの、このあと4人に身の毛もよだつ出来事が起き・・・・・・みたいな。(笑)

なんで最後オカルトに持っていこうとするのか我ながら謎ですが、ともあれ、思いっきりな田舎の自然をバックに台の上で足を延ばしているウソンさんとジョンアさんがあまりに絵になるので、なんだか感動すら覚えてしまいました。

結局特に何をするでもなく、この日は早めに寝たようですが、翌日全員寝坊するっていう。

起きたら9時過ぎ。(笑)

ソダムちゃんは起きてお散歩までしたはずなんですけどね。
2度寝、3度寝の誘惑に勝てなかった模様。

この方々、普段からよっぽど寝てるのか、それともよっぽど寝心地がよかったのか。








寝坊のショックのあまり、ジョンアさん、何かに頭をぶつけたようですね。
ドンマイ。(笑)

でも、まさか女優さんたちの寝起きをこんなに赤裸々に見られるとは思ってもみませんでした。
みなさんこの番組でさらにファンを増やすこと間違いないです。

「何もやってないのに筋肉が凝ってる」と体をほぐすウソンさん。
コーヒーが飲みたいらしいのですが、あるのは生豆のみ。

火をおこして炒った後、さらに臼にかけて豆をひかないといけないと知り「ハハ。楽しそう。ハハ」と乾いた笑いを見せてました。

それでも黙々とかまどに向かう姿がまた別格すぎて、歴代の火おこし担当の姿が視聴者の脳裏から宇宙のはるか彼方まで飛ばされてしまいました。
この記憶を塗り替えられるかまど担当が今後出ることがあるとしたら、それはもう、カン・ドンウォンしかいない。(ってなんのこっちゃ。笑)








あの腕の筋肉!

もう、筋肉にしか目がいかない!(笑)

そして鶏をお世話するセアさんの優しい声と言ったら。
なんていうか、全く嘘が感じられないですよね。
まだ3日目のはずなんですが、大事にお世話している感じが伝わってきます。
セアさんも、本当にいい人だ~。役柄だけでは分からない素の部分がしっかり伝わってきます。
やっぱりリアリティ番組って、人柄隠せません。


そしてこちらは、上手におこした綺麗な炎を見てもらいたくて、セアさんの帰りを待っていたウソンさん。

それも意外な素顔。(笑)








すっかり焦げちゃった豆も多々でしたが、セアさんは「コーヒーの美味しい匂いがする!」とまた元気が出る言葉を繰り出してくれてます。

セアさん、万事にリアクションが肯定的で素敵ですね。
ウソンさんは、「ここまでしてコーヒー飲まないといけない?」と根本的な疑問を投げかけたところでソダムちゃんに「他にどうやって飲むんですか? (インスタント?) 駄目です」と返され、「だよね」とすぐ引っ込んでました。

でも問題は。
ここまでしたけど、美味しいのかってこと。(笑)

それにしてもウソンさんは、カメラが回っているからなのか、それとも普段からそういう人なのか、年下に対しても丁寧語なんですね。
自然体で相手を構えさせないけど、穏やかで丁寧に話す感じがさらに好感度上げてます。


さて、このローストされた豆がどうなったかというと。

こちらの動画をご覧ください。








良かったですね、ちゃんと臼から出てきて。

「コーヒーまで美味しかったらどうしよう」と臼に入れる前に言ってましたけど、こればっかりはどうだったんでしょう。視聴者、味は疑ってますが。(笑)

でも、せっかくお手伝いに来たからには色々成功させて喜んでもらいたいんでしょうね、ウソンさん。「これもうまくできた。あれもうまくできた」とまず自分で自分を褒めてます。それが全然面倒くさく感じないのは、視聴者のえこひいき、だけじゃない!(はず!笑)

ちなみに私、てっきりあのフランクフルトソーセージはお肉と一緒に焼くものかと思ってましたが、違いました。
朝食用だったんですね。

朝食はトーストとのことでしたが、オムレツを焼いてトーストに挟んでました。

ジョンアさん、はじめはうっかり大きなオムレツを焼こうとし、ソダムちゃんに「そんなに?!」と驚かれて慌てて縮小。
このチーム、ソダムちゃんがとってもいい役割果たしてます。








ちょっと天然なところのあるジョンアさんを、いつも軌道修正してあげてるソダムちゃん。

ソダムちゃんがいなかったら、もう少し大変だったかもしれません。(笑)

ハムですが、てっきりソーセージを代わりに買ったのかと思いきや、どちらも買ってたんですね。
ハム2枚乗せを提案して、ナPDに「豪勢だね」と突っ込まれてましたね。
ええ、ケチケチせず、また芋を掘れば済むことです。(笑)

こうして臼で引いた豆でコーヒーを淹れ、ハンバーガーのようにボリュームたっぷりのトーストを食すこの日のブランチ。

みんなケチャップを顔につけて、可愛いったらないです。
特にはソダムちゃん。

セアさんの顔にケチャップがついているので、先輩の綺麗な顔を守るべく指で拭ってあげてるのですが、「自分の顔をどうにかしてから人の顔をいじりなさいよね」とセアさんに笑われて恥ずかしそうに首をすくめてます。

ウソンさんはソーセージの焼き加減をジョンアさんに褒められて、子どものように嬉しそうだし。

このメンツ、最高。











いやー、ほんとに。

みなさん最高です。

私、『三食ごはん』始まって以来、ここまで終始にやけて画面を食い入るように見たことなかったです。
今まで見てきた『三食ごはん』って何だったんだろうってくらい。

ああ、ほんと、ごめんなさい。
悪いのは、全部、チョン・ウソンです。(笑)


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ここの女性たちは片付けながら料理するのが習慣づいているし、変に分業しすぎないところもいいですね。
そして、やはり女性たちのところにくる男性ゲストは、チョン・ウソンさんみたいに穏やかで物静かに喋る人のほうが絶対いいです。
ナPD、わかってて呼んだわけじゃないと思うのですが、結果的には相性バッチリでしたね。

チョン・ウソンさん、いつまでいてくれるんでしょう。
チョン・ウソンさんもレギュラーだったらよかったのに。
って、それだと趣旨全然違っちゃいますが。(笑)

まだまだチョン・ウソンさんが見られることを願いつつ、次回も楽しみです。