みなさま、こんにちは。

蒸し暑い残暑もいよいよ終わりが見えてきましたね。
秋の気配をもたらす前に関東地方を直撃した台風15号によって、千葉県で災害級の被害が出ているようですが、みなさまお住まいの地域は大丈夫でしょうか? 大変な被害規模なのに初動の報道が殆どなく、被災された方々は恐ろしい思いをされていると思います。こうした命に関わることこそ時間を割いて最優先で報道すべきだったと思うのですが。
一日も早いライフラインの復旧をお祈り申し上げます。


さて、本日もまいります。『三食ごはん山村編』第5話。
オ・ナラさん出演の回第2弾です。


山村編の女性たち。
夜はワインを飲みながら語り合ったりして、なかなかお寝坊の要素、多めです。
この日もレギュラー陣は二度寝。一番の早起きは、ゲスト。(笑)

ナラさん、すっごくお綺麗な黒髪で、これを乾かすのに1時間くらいかかるんですって。
ナラさんが早起きしたのは昨日シャワーの順番を決めたせいだったことは後で分かるのですが、まぁ、このレギュラー陣だとそういうことと関係なく朝寝坊気味ですよね。(笑)

仕事を始める前に懐かしのルーラ(룰라)をかけながら、踊り始めるセアさんとナラさん。
歯を磨いていたソダムちゃんが「私も出ましょうか?」と奥の部屋から声を掛けますが、二人とも答えもせず踊りに夢中なのが笑えました。
しかも、どんだけ昔踊ったんだっていうほど、ダンスをほぼ完璧に覚えてるんですよね、お二人。
セアさんは演劇科を卒業、ナラさんは大学院でミュージカルを専攻されてたんですね!
踊れる人って、憧れです。

ナラさんを迎えて二日目の朝ご飯は、ジョンアさんが初めに来た当初からやりたがっていた若大根の葉のピビンパがメニュー。
そしてこの日は、お昼ご飯を食べたらみんなソウルに帰るので、冷蔵庫に残っていた魚肉ソーセージも全部焼いて食べることに。

ジョンアさんのこの辺の「もったいない精神」がすごくフツーでいいですよね!
労働の対価で買った魚肉ソーセージ。そりゃ残していくわけにはいきません。(笑)


まずはこちらの動画でご覧ください、朝食づくりのシーン。
ジョンアさん、相変わらず野菜を多く採りすぎてます。(笑)









ソダムちゃん、すごい力持ちですよね!

20キロの釜を一人で持ち上げるなんて!

私がやったら、腰をいわします!(笑)

しかし韓国は12日からチュソク(秋夕)連休なのですが、魚肉ソーセージに卵で衣をつけて焼いているのを見ると、ちょっぴりチュソクっぽいです。(笑)

ちなみに部屋で栽培していた豆もやしは、豆もやしスープになりました。

ソダムちゃん、火をおこすのが上手だと思ってましたが、サラダ油を注いでるんです。
バレるのを恥ずかしがってますが、既に全世界の視聴者が知ってます。(笑)


そしてこちらが朝食シーン。
なぜにこんなに美味しいのかと、みんなビックリしてます。
そしてご飯とソーセージ大好きっこなソダムちゃんが、またかわゆいです♡








美味しいみたいですね~、豆もやしのスープが。

「カニの味がする。なんで?」と驚いてました、ナラさん。
作ったジョンアさんもなぜかは分かりません。(笑)

恐らくこのスープのおだしを取る時にお野菜や煮干し、スケトウダラの頭の部分などを入れて煮込んだので、深い味がするのだろうというナラさんの結論。そういう一連の表情が妙にチャングムっぽいのは、やっぱりあの歌のせい?(笑)

ナラさんが、「ここに来て食べたものの中で一番おいしい」と絶賛すると、「毎回そう思うのよ」と既に貫禄を見せてるセアさん。
毎食毎食が一番美味しいんですって。
レギュラー陣が言うのですから、きっと本当なんでしょうね。

お野菜が美味しい、豆もやしが美味しい、とれたて卵の目玉焼きが美味しい、というのは全部本当という前提で、この景色の中で仲良しみんなで食べるから美味しいというのも、ありそうです。

そしてソダムちゃんがやっぱりかわゆい♡

視聴者の中で人気急上昇中のソダムちゃんは、休むことなく食後のモーニングコーヒーをみんなに淹れてます。
臼で引いておいたコーヒーの粉で、たっぷりと。
ヤカンのお湯が結構重そうなのに、ソダムちゃん、男手いらずで超かっこいい。
やっぱ女は、腕力だ。(笑)


こちらがモーニングコーヒーのシーンです。








いいですよね~、このシーン。

コーヒーを飲みながら、限りあるこの時を胸いっぱいに吸い込んでいるようなみんなの表情。
惜しみながら、噛みしめているような。

それにしても、みんなして3本線の靴下をはいていたのが、笑えました。
そんなこと、あります?(笑)
そして、ぼうっと景色を眺めているのかと思いきや「焦点が合わない表情の練習」をしている、やっぱり女優なジョンアさん。
ジョンアさん、次に来るときにホワイトボードを買って欲しいとスタッフにお願いし、隣りで即座にセアさんに「ダメー!」と却下されてましたね。
隊長が張り切って分刻みでスケジュールを書くのが目に見えているからだそうです。

性格もしっかり把握していて、とってもいいチームワークです。

それにしてもソダムちゃん、編み込み上手ですね~。
綺麗なナラさんの黒髪を結ってあげていましたが、普段自分でもやるのでしょうか。
20代のソダムちゃんが髪ふさふさなのは当たり前ですが、ナラさんの美しさは本当にすごいです。
やっぱり女優さんって、普通じゃないんですね。


腹ごなしに4人で周辺をぶらりお散歩。

お散歩自体も、ここに来て初めてです。

そうですよね、前回はチョン・ウソンさんが一人で自転車に乗って散策してましたよね。
レギュラー陣にはお散歩などという心のゆとりがなかったかも。



そして、この回のメインイベント、ナラさんのベトナム料理作り。

ナラさん、自分の得意な料理でみんなをもてなしたかったんですって。
お昼ご飯にチャーゾーという揚げ春巻きとブンボーサオという冷やし麺を。
ベトナム料理の生春巻きはよく食べますが、揚げ春巻きもあるんですね。

お庭で採れる各種のお野菜、豚肉をひき肉、お豆腐、卵などでチャーゾーの餡作り。
餃子の中身に似ています。
お肉があまりないので、麺のほうは本当にお飾り程度にしか豚肉を乗せられないのが、毎度肉に困っている「三食ごはん」ならでは?(笑)

ナラさんの指示に従って、初めてのチャーゾー&ブンボーサオづくりにみんなで取り組んでます。

こちらのシーンです。












こちらがお料理完成品です。









盛り付けセンスがやっぱり違います!(笑)

ナラさん、みんなの「美味しい!」を受けて、一瞬魂抜けかけてました。
やはり、慣れない環境でお料理を作らなきゃいけないというのは、かなりのプレッシャーですよね。
よほど作り慣れたものでないと、手際も悪くなりますし。

ナラさん、チャーゾーとブンボーサオを二品一気に作ったのは、これが初めてなんですって。
見た目にも上手に作れてましたよね。
チャーゾーにつけて食べていたのは、ニョクマムソースだそうです。

しかし、このお料理がこんな山村で作られちゃったこと自体に驚きです!
普通にお料理屋さんのビジュアルなんですが。(笑)
なんか、今まで見ていたサムシセキは何だったのかというくらい、女性たちはフツーな感じでチャチャッと美味しそうなものを作りますね。
静かに。
さほど時間もかけずに。

なんだろう。突如ぼやけてくるチャジュンマ、エリックの後光。
フツーのこと見てあんなに熱狂してたのね、視聴者という名の私。(笑)
女性たちだけのサムシセキがこんなに心地よいものだったなんて、知っちゃいけないものを知ってしまった気分です。

ソダムちゃんが途中から何も喋らず食べていたのが、何よりも雄弁でした。
セアさんも「これなら毎食でも食べられる!」と大きな声で言ってくれてましたし。

ナラさん、良かったですよね~。
視聴者もベトナム料理屋さんに駆け込みたいです。

オ・ナラさん、本当にこのままレギュラーになって欲しいくらいの人材でしたね。
あと何日かしたらすっかり緊張も解けて、朝から晩まで歌って踊りながらお料理作ってくれそうなのに、これでお別れだなんて残念過ぎます。
ドラマ『SKYキャッスル』を敬遠してきた人たちに、ドラマを見る気にさせたのが偉大です。
・・・・・・ってあちらはJTBCなのでいいことかは分かりませんが。(笑)



こうしてまたしばし時が過ぎ。
セキハウスにまた集合した3人。

一番乗りのセアさんは、ジョンアさんに電話して何かやっておくことはないか確認してました。
絶対男子チームだったら寝てますよ。
働き者にもほどがある。(笑)

ほどなくやってきたソダムちゃんとハグする様子を見ていたら、本当に仲良くなったんだなと感じますね。
番組終わったら、泣くんじゃ?(笑)
そして、年長さんが来たら駆けつけるのは、男子女子問わない韓国の光景。
ジョンアさんの登場に、喜び勇んで飛び出したセアさんとソダムちゃん、ジョンアさんの手から荷物を奪うように持ってあげてます。

ジョンアさん、一体何を風呂敷に包んできたのかと思いきや、やっぱりキムチでした。
この山村に来て一番食べたいもの、なくて不満なものが、キムチなんだそうです。

このあたりがザ・韓国人ですよね。
キムチがなくても全然平気な視聴者という名の私。(笑)

それにしても、「それなんですか?」のナPDの一言がどうしても尋問に思えてしまうようですね、ここの住人達には。
なぜか半泣きの表情を浮かべ「だって、だってだって、ここじゃキムチを漬けられないから」と妙にかしこまって訴えてる姿が笑えます。


こちらが3人再会のシーン。








あんなに切々と訴えられたら、「ダメ!」って言えませんよね。(笑)

ジョンアさんが持ってきたキムチは、しっかり漬かった酸っぱいタイプ。
私はダメです。見ただけで、もう耳の下が痛い。
って書いたら、また痛い。(笑)

家に着くと、着替えもそこそこに「今日は市場に行かなきゃ!」と焦っているジョンアさん。
来る途中、市が開かれているのを見たようです。
ジョンアさんがジーンズを手にベージュのパンツに着替えたので、一瞬下をはいてないのに飛び出してきたように見えたセアさん。
ビックリしすぎて倒れ込んでます。
「オンニならやりかねない」の言葉が爆笑!

ここの人たち、既に市場を見たら突撃せずにおれない体質になってます。
アンド、ジョンアさんのせっかちさがソダムちゃんにも伝染したのか、部屋を出る時頭を柱に打ち付けちゃってます。

「なんでもやります!お金ちょうだい!市場に買い物行かなきゃ!」の勢いに負けて、仕事を言い渡すナPD。
本当はトウモロコシ狩りを予定していたようなのですが、収録前に収穫の時期が来てしまい、ほとんど収穫してしまったのだそうです。
なので、今回の労働は、残りのトウモロコシを収穫しきった後、トウモロコシの茎を切り倒すこと。

植えるよりは楽そう、というのはきっと勘違いですよね。(笑)

前払い5万ウォンをゲットし、市場が閉まる4時までの間に買い物に出かけることにする3人です。


こちらの動画をどうぞ。









ジョンアさん、食器棚を移し、かまども移すという大工事を提案しましたね!

これ絶対迷惑でしょ、他の二人に!(笑)

でも、言い出したら聞かないです、ヨム隊長は。
働き者過ぎるのも、困ったものです。
っていうか、絶対一番働くのは、ソダムちゃん。(笑)

かまどは、近すぎてお料理がしづらいんですって。
それは分かる気がします。
間に何か台を置きたいのも、分かります。
今の配置だと、仕事しづらいですよね、確かに。

こちらが大工事のシーンなのですが、本当に大変そうなソダムちゃん。
だって隊長、腕力がないんですもん。(笑)

食器棚を移動させ、薪も移動させ、テーブルも作っちゃう。
ソダムちゃんがいなかったら、絶対成り立ってない。
ナPD、ソダムちゃんが力持ちなの、もしや知っててキャスティングしたんでしょうか?(笑)

こちらが大工事シーンです。









ジョンアさんの広告を新聞で見つけちゃったら、そりゃ燃やせませんよね~。

スタッフ、わざとこういうのを忍ばせてるんでしょうか?

燃やしたりしたら、一大事ですよ。女優同士の友情に物凄いヒビ。(笑)

というわけで、無難にテーブルクロスの下に広告を敷いてましたが。

でも、炎天下にお昼も食べずにいきなりの労働は、ちょっと気の毒でした。
しかもまだ、かまどを移動する大仕事が待ってます。

やらなくていいかもしれない労働を、全然大変そうにやらないセアさんとソダムちゃんに軽く尊敬を覚えつつ。(笑)


こちらのシーンです。








セアさんとソダムちゃん、「二度とかまどは動かさない!」の指切りしてましたね。

でも隊長がどう出るかが問題。(笑)

それでもほんの数十分の間にこれをすべてやり終えてしまうのですから、彼女たちは本当に働きます。
ま、到着後1時間ちょっとでぐったりさせたのは、隊長のミスですけども、絶対。(笑)

動画にもあったとおり、かまどを移動させた後はお昼ご飯の用意に取り掛かってました。
こういう時は、簡単にピビンパにするに限るんです、確かに。
ええ、なにを隠そう私もしょっちゅう。(笑)
ここで栽培している美味しい豆もやしでピビンパとスープを作ることに。って毎回メニューが似てきてはいます。(笑)
すっかり量の調整に自信を失っているジョンアさんが笑えましたね。

この日のピビンパ、お米じゃなくて全部麦飯なのがポイント。
韓国でよく見かける麦飯ピビンパ屋さん、人気ですよね。
やはり女性たちは健康食に目がありません。
お野菜たっぷりの麦飯ピビンパ。子どもだったら「肉出せー!」と暴れるメニュー。(笑)
でも仕方ない。彼女たちはまだ市場に行ってませんので。(笑)

ピビンパの具は豆もやしのナムルの他に、韓国カボチャの炒め物、若大根の葉っぱのキムチ。
若大根の葉のキムチは、ナラさんが帰る前に漬けていってくれたものでした。

本当に、健康そのものですね!

子どもだたら「肉出せー!」と暴れるメニュー。(また言う。笑)


こちらがピビンパ用の具を用意しているシーンです。






 


一方豆もやしスープのほうには、ジョンアさんが持参した酸っぱいキムチを投入。

乳酸菌一杯で健康にはとっても良さそうですよね。

・・・・・・一生懸命一般論書いてます。(笑)

酸っぱいキムチのことは、ムグンジ(묵은지)またはシンキムチ(신김치)と言います。
前者は「古い(時間の経った)キムチ」、後者が「酸っぱいキムチ」という意味です。
韓国の人たちは本当にこの酸っぱいキムチが好きですよね。
キムチチゲには美味しい酸っぱいキムチが必要、テジカルビには一緒に鉄板で焼く酸っぱいキムチが必要と、とにかく酸っぱいキムチが好き。
私には意味が分からないです。(笑)
人間の生存本能は酸っぱいもの、苦いものは遠ざけるようになってるはずなんですが。
だから私は毎回内心思っているんです。酸っぱいキムチが大好きな友人たちを見ながら「生存本能のネジが緩んでるな」と。(笑)


スープのほうは前回同様しっかり出汁を取るので、今回も美味さは間違いなさそうですが、完成かと思われたピビンパで一つ重要な具を忘れたジョンアさん。

目玉焼き。

目玉焼きを焼くには、またソダムちゃんが消えかかった日を生かさないといけません。
それで言い出せなくて、モジモジ。
勿論洗い物をしていたソダムちゃんはすぐ火の復活に取り掛かります。
ジョンアさんがしょんぼりしているので「私、目玉焼き2個食べたいです!」なんて言ってるんですよね。
「私が食べたいから焼きます」な雰囲気にとっさに持っていきましたが、これは間違いなく先輩が気にしないように配慮してのこと。
ソダムちゃん、コミュ力高い~。

・・・・・・え?ほんとに2個食べたいだけ?

え?(笑)

ソダムちゃん、せっかく火を復活させたので、火が生きているうちにコーヒーの生豆も炒っておくんですよね。
やはりそれだけ、火をゼロからおこすのが大変ということでもあるのでしょう。


こちらの動画です。








確かにピビンパには目玉焼きが欠かせませんよね~。

それは、分かります。

そして私も卵2個派。(笑)

こちらが完成品のお食事シーン。

今日ももれなくついてるソダムちゃんの顔のススに注目です。









ヘルシーなお食事ですよね~。

麦飯が貧乏の象徴だったのは、いつの時代の話でしょうか。(笑)

ソダムちゃん、お腹が相当すいていたのか、舌噛んじゃってましたね。痛そう!
ご飯もスープもとにかくよく食べるソダムちゃん。
見ていて本当にかわいいです。
ああ見えて彼女は今年28歳のはずなんですが、目の小ささが逆に子どもっぽいあどけなさを際立たせてます。
ソダムちゃん、絶対10年後も顔変わってない。(笑)

しかし、お昼ご飯を食べながらも「晩御飯なににする?」と悩まなきゃいけないのがサムシセキの地獄。

ああ、人って食べるために生きてるのね。生きるために食べるんじゃなく。(笑)

豚カルビの煮込みはどうかというセアさんに、「それは大事なお客さんが来てから」と首を縦に振らないヨム隊長。
「じゃあ、餃子は?餃子も駄目なの?」
せがむセアさんに、なかなか応えてくれません。

謎!!(笑)


結局その後に続く予告で、この夜の晩御飯メニューが餃子になったことが分かるのですが、「100個作るわよ」の鬼のような号令によって、日も暮れかかるのにまだまだ餃子を包んでる3人。
ソダムちゃんが「今日中に餃子食べれますかね?」と小声で隊長に聞いているのが笑えます。


こちらの動画です。












キターーーッ!

ジュヒョギーーーー!

ジュヒョーギーーーー

分かっていてもテンション上がるのは、どうしようもありません。
しかもなに、あの縄跳び!!
ズボンずり落ちていってるんですけど!!(笑)

ジュヒョギのズボンがずり落ちないように一生懸命ひもを締めてるジョンアさんのことを「大会に送り出すママみたいになってる」とソダムちゃんが茶かすと、ジュヒョギもすかさずジョンアさんを「コーチ」と連呼。
視聴者手を叩いて爆笑せずにおれません。(笑)

しかもジュヒョギ、ヘジンアッパ仕込みのおやじギャグ(という名の駄洒落)かまして、ウケるどころかジョンアさんに「何言ってんの?ああ、ヘジンオッパに仕込まれた?」って言われてました。

爆笑!


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ジュヒョギったら、『眩しくて』ではあんなに視聴者を泣かせる演技ができてたのに、地はやっぱりこれなんですね、相変わらず。
なんだか安心。(笑)
あのレギュラー3人にジュヒョギが加わったら浮いてしまうかもと思い始めていたところでしたが、彼の変わらぬマイペースぶりが発揮され、浮く暇もなさそうで良かったです。
しかもジョンアさん、まるで息子を見るようなまなざしになってませんか?(笑)

そうかー。
女子ばかりのサムシセキチームには、こういうちょっとお間抜けな男子がいいわけですね。
癒し要員として。

次回がまた俄然楽しみです。