みなさま、こんにちは。

明日は4年に1度の2月29日、閏日ですね。
いつもあっという間に終わっている2月ですが、今年は一日得した気分で過ごせそうです。


さてさてやってきました、『花より青春アフリカ』第2回。
初日はレンタカーを手に入れるのに苦労してましたよね。

まずは長い一日の疲れを癒す、宿舎に到着。

ヴィントフック市内から少し離れたところにある、ディスカバリーゲストハウスが今日のお宿です。



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清潔ないいお部屋だったのですが、問題はトイレでした。

なんとシャワールームに扉がないんです。(笑)

ジェホン君は「そのままやりゃいいよ」と見た目まんまのおおらかさ。

ほんとに見られても大丈夫なんでしょうか?(笑)

ちなみに外が明るいのは、先にここにチェックインだけしていたためと思われます。



とりあえず室内カメラの位置確認。



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ところがせっかくシャワーは映らないように確認したのに、ジェホン君がクローゼットを開けたおかげで、ドアに取り付けてあるカメラの向きが変わっちゃいました。

シャワーから出てきたジュンヨル君の「ちょっと!」の抗議で気づくジェホン君。



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二人は大爆笑で笑い転げてます。


下手したら全部映ってますよね、ジュンヨル君のあられもない姿。

だってこの角度。このカメラの先には・・・・・・。



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ヤバイ、ヤバイ!(笑)


第2話は、まずはこれから動画でご覧下さい。

すっかりカメラに裸体を映されちゃってたジュンヨル君。
消してもらったあと惜しくなったのか、リアルな再現フィルムごっこ始めてます。(笑)








ギャグですよね~。持ってるな~。(笑)


一方、こちらは飛行機を逃して泣きそうなポゴム君。
「どうしてA30だと思っちゃったんだろう。ごめんなさい」と相当落ち込んでます。


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スタッフが現地のコーディネーターに確認し、空港に隣接するホテルに泊まることに。


飛行機を二つも乗り過ごしても全然へっちゃらなおじさんに会って、ちょっとは元気を取り戻すポゴム君です。











ちなみにここで居合わせた子どもと遊び始めるポゴミがとてもキュート。



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いいな~、この子(のお母さん。笑)

列を成して長時間待った甲斐あって、案内されたのはいいお部屋でした。

広い部屋で寝るポゴミ。
まるで将棋の試合に来たウンパルのテクのようです。(笑)



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朝。

ナミビアの3人はまずは朝ごはん。



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とても夕日の美しい場所、「ソソスブレイ」行く予定です。
朝食で残った食べ物は、勿論お持ち帰り。

やっぱりこの子たちも節約精神が。
・・・・・・って車に大枚はたいたせいですけどね。(笑)


ホテルに出たらちょうど無事空港に着いたと電話があり、ポゴミをお迎えにいきます

眼前に広がるのは、こんな道。



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顔がにやけます。


そして、いよいよ空港に到着。

超喜びのポゴミは満面の笑みです。



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でも兄貴たちはポゴミを走らせる!



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ひどいよ!!(笑)



そしてようやくナPDとも初めてのご挨拶。



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1話の時に触れられていたのですが、実はナPDは彼らを計画的に休暇旅行から連れ去るためだけに、『花より』チームのスタッフをひとりPDの一員ということにしてドラマに送り込んでいたんですよね。

全員がナPDとはじめましての状態で「花より~」の撮影に入るとなると、リラックスしろと言われても急には難しいかもしれないですもんね。だから自分のチームからあらかじめ人を入れておいて彼らと仲良くなるよう事前に組んでいたのだと思うのですが、これには改めて唸らされました。ナPDの敏腕ぶりが垣間見られます。


ちなみに車に乗り込んだポゴミには、「俺とジュンヨル兄はノーパンだ」と告白するシーンがこのあと展開されます。
本当はからかってるんです。ポゴミをうろたえさせようとホテルで作戦練ってました。(笑)


ひとまずショッピングモールに行き、食料とテントを手に入れることにする4人。



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いつもは吟味して服を買うというジュンヨル君でしたが、リーズナブルなカジュアルショップに目を奪われてしまいました。


洋服選びにギョンピョ君も巻き込んで熱中。

とても涼しそうな女性用タンクトップなどをご購入。


こちらがそのお買い物シーンです。










一方食料担当のジェホン君とポゴミ君。


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買うものをメモし、さらに金額もメモってるんです、ポゴミ。合流したばかりなのに、頭はしゃっきり役割果たしてます。

鶏肉や調味料、「魔法の塩」などを購入。

そして自炊に欠かせないお鍋も!



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妙に真剣なのが笑えます。(笑)


買い込んだ荷物を積み込んで、いざ砂漠に出発!


車の中では、小さなことにも「ありがとうございます」と感謝するポゴミ君。
サングラスを買ってもらっても「ありがとうございます」、車の時計を合わせただけでも「ありがとうございます」。

初めはちょっと笑っちゃってた兄貴たちですが、あっという間にみんなにも移って、「ありがとう~!」の大合唱。



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早速始まりました。(笑)


みなさまもご覧下さい。
4人で集まれた喜びを語る中、いつしか変わる「ありがとう」の大合唱。









水をもらってもいちいち礼を言うのが体に染み付いているポゴム君をからかいつつ、一方でそんなふうに言葉にして自分たちの仲をより結び付ける意味もあって「ありがとう」といい始めたのだとインタビューで答えてました、ギョンピョ君。
ジュンヨル君も「俺たちありがとう病に罹ったな」と笑っていましたが、実際に今こうしていられることがとても嬉しくてありがたいんですよね、他の3人も。
ポゴミ君、なかなかいいウイルス広げてくれてます。

・・・・・・ちょっとおじいちゃん臭いですけどね。(笑)

人は成長とともに使う感嘆詞が変わるそうです。

こども→「たのしい」

青年・中年→「うれしい」

老年以上→「ありがたい」

だそうですが、大丈夫でしょうか、ポゴム君。(笑)


前方に広がる空と雲のあまりの美しさに車を降りる4人。



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すごーい、この雲!

それにしてもこういう景色が似合う4人です。


そしていつしか道はオフロードに。

悪い道にものっすごくはしゃいでるんですが、これが男子ってやつですか?(笑)



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ほとんどジェットコースターのノリですね。


オフロードにはしゃぐ男子4人の動画はこちらです。








・・・・・・酔いそう。(笑)


砂煙をあげて走る間、目の前にはひっきりなしに動物が通り過ぎ。


撮影はポゴミ担当。ヤギの群れにも出会います。



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ガゼル? バンビ? 今横切った正体不明のこの可愛い子は誰?



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スプリングボックだそうです。


こうして運転すること5時間。今日泊まる予定のセスリムキャンプ場に到着。



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夕日が美しいという彼らの目的地、ナミブ砂漠のソススフレイ(Sossusvlei)は、この奥にあるようです。

この中には「死」と「永遠」が共存するデッドフレイやセスリムキャニオン、日の出と日没で有名なデューン45とエリム砂丘があるそうで。

まずはキャンプ場に宿泊の手続きをとり、お勧めされたスポットに夕日を見に行くことに。



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行き先は4.5km離れたエリム砂丘です。


車を走らせて到着した先には。


「リアルな砂漠です」


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みんな興奮してます。

でも、昇るのは一苦労の模様。(笑)

歩行困難ながら、初めての砂漠の感触をみんな楽しんでいます。
ジュンヨル君、棘が刺さっちゃったみたいですが、すぐに立ち上がり。

とうとうてっぺんまで昇ります。



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後は美しい夕日をただボーっと見る。


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突然「未来の僕へ」のコーナーを始めるギョンピョ君。ジェホン君とポゴム君も続きます。

「お前がどんなに小さくて無力な存在か切実に分かる。だから未来のギョンピョ! 俺たちもうちょっと一生懸命生きよう」

「今日のこの日をいつも忘れずに生きるんだぞ、ジェホン」

「いつも感謝しながら生きていきたいです」 ポゴム

「よし、ここらでいっちょいっとくか。ありがと~!」



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みんなのおじいちゃん化、加速。(笑)


ジュンヨル君は少し離れたところで、一人の時間を味わっていました。
 
静けさに包まれながら、アフリカ・ナミビアの日没を幸せな思いで味わってたんだそうです。
旅行先での日の出と夕日にはいつも特別な意味を置いてるんですって。


「ジュンヨル。一緒に見よう」とジェホン君に呼びかけられ、ジュンヨル君も合流。

4人並んで日が沈む瞬間を見届けます。



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うーん。青春だ~。

なんか泣きそう~。(笑)


紫色に染まる空の下での、思い思いのいたずらが始まります。
砂を飛ばしたり、走ったり、楽しそうです。


ザ・青春な夕日をバックにした4人。こちらの動画でご覧下さい。









素晴らしいですね。どこまでも続く砂丘。

4人にとって一生忘れられない光景になったことでしょうね。


夕日のシルエットをバックに最後ポーズを決めようということで飛び上がる青春4人組。



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だったんですが。




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「わ! ズボン破れた!」 byジェホン




みんな大爆笑。



見事に破けました。しかも、誰も替えのズボンは持ってないっていう。

後日見たら、なにしろこんな裂け具合。



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また派手にいきましたね~。いや~、青春だ~。(笑)


やっと戻ってきたキャンプ場。

ギョンピョ君リードのもと、まずはテントを張ります。

料理のためには火をつけなければいけないのですが、何もないところで火をおこすのは大変。

ということで、豪華なキャンピングカーのところに何か借りられるかうかがいに。



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使えそうな薪を見つけて、ダメ元で聞いてます。

「これ、使ってもいいですか?」

すごい勇気です。(笑)

無反応の相手に、「すごくお腹が減ってます。でも火のおこしかたが分かりません」、「夕飯はポークBBQです」、「火のおこしかたを教えてくださいませんか?」と立て続けに尋ね。

優しいこの方は火のつけ方を伝授してくれ、4本の薪をくれます。

でもここで終わらないジュンヨリの図々しさ。

「テーブルも貸してもらえませんか?」


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すごいな、ほんと君。(笑)

リアルお婿にするならこっちかも。


テーブルは断られちゃったのですが、ナイフはあるのかと尋ねられ。
もってないと答えると、さすがに吹き出すお兄さん。



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思ってたでしょうね。「こいつらここになんしにきた?」って。(笑)


結局ナイフも借り、椅子もあとでなら借りていいとのこと。

すかさず名前を聞いたジュンヨル君、「クレバーさん? すごーい。天才って意味じゃないですか。そういう意味で、あの椅子も借りれます?」ですって。

ジュンヨル君、マジで最高です。(笑)


図々しさ炸裂、見上げた度胸のジュンヨル&ジェホンのシーン、ご覧下さい。








いや~、何度見てもジュンヨル君、すごいです。(笑)


ちなみにテロップによりますと、こうしたキャンプ用トラックにコックさんと専用ドライバーをつけて旅行パッケージにしているそうです。
「コーヒーを入れなきゃいけないから、テーブルは貸せない」といっていたのをみると、クレバーさんはコックさんでしょうか。
ナイフもないのにキャンプ場に来てて、この東アジア人たちには本当に呆れ返ったでしょうね。(笑)


クレバーさんにもらった薪のおかげで火はボウボウに燃え上がり。



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・・・・・・見覚えのあるこの光景。

『三食ごはん ナミビア編』がここに。(笑)


ジェホン君が腕をふるいます。

車のトランクで、ポゴミを助手にお料理タイム。



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こうして焼き始めるチキンの丸焼きと豚肉。



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なんですが、なかなか焼けないので、火に近づけて焼くことにします。

直火作戦が功を奏してお肉が一気に焼け始め。



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最初の一口は、一番年下のポゴミにあげる兄貴たち。



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微笑ましいです。
ちょっとずつしか焼けない肉を、お互いに譲り合いながらのお食事。
みんなお腹減ってるでしょうに。

この後もジュンヨル君が美味しいところをポゴミやギョンピョ君にあげたり、ポゴミがジェホン君にあげたりと、とにかくマナーのいい彼ら。
「これをあげるのは、兄弟にだけだ」とジュンヨル君、しきりに口にしてます。
「兄弟と同じくらい大切な人だから、美味しいところを先にあげる」って意味ですよね。


微笑ましくなること請け合いのシーン、こちらです。









いや~、見ていてどんどん好きになります、この4人組も。


ジェホン君は鶏肉のほうを味見。



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期待に満ちた子が二人待ってます。(笑)
そんな顔を見るだけで視聴者も嬉しくなっちゃいました。

さてさて、もうひとあぶりしたチキンは?



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美味しそうに焼けました~。


お互いに食べさせあう姿もまた可愛いです。



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「しっとりしてて美味しかったです」と我ながら大満足の「ボンシェフ」。



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食べ終わった頃には既に10時過ぎ。

4人とも、今日はシャワーを浴びずに寝ることにします。

寝る前に自分の分も本当はパンツを買ってもらってたことを知って感動するポゴミ。



こんな風景のもと眠るだなんて、本当に素敵です。



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ってジュンヨル&ポゴミは車中泊でしたが。(笑)


朝は4時半に起床。
日の出を見に眠い目をこすりつつ出発です。

目的地はデューン45。
薄暗いうちからまた砂丘を上がってます。



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実はぜーぜー。(笑)

その甲斐あって、美しい朝日を見れました。

・・・・・・と言いたいところですが、もやがかかってます。(笑)



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結局日の出は見れませんでした。
年中美しい朝日が見れる場所だそうですが、この日に限って残念なことになってしまいました。

この砂丘はかなり角度があるのですが、鋭角な砂丘の上をさらに上っていく疲れ知らずのジュンヨル君。
ポゴム君も追いかけます。



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「飛行機を乗り損ねたのもいい思い出になりました」

「ここで太陽が見れなかったのもいい思い出だよ」

そんなふうに言葉を交わす二人。

ジュンヨル君は撮影スタッフも休んでこの景色を鑑賞出来るよう、この時カメラを自分がもらうんですよね。

「スタッフの人たちもこんないいところに来てるのに、景色を見たり、写真を撮って誰かに送ったりしたいじゃない」

そう小声で話すジュンヨル君に、完全に感動してしまったポゴム君。
ほぼ涙ぐみながら兄貴に抱きついてます。



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今度はどこに旅行に行きたいかと尋ねるポゴム君に、お父さんと一緒にサッカーの試合を見に行きたいと答えるジュンヨル君。
いつも明け方のテレビ放送でサッカーを見ているから、本物を見せたいと。



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ここからモードは急展開。

「俺が前は全然稼げなかったけど、今は少し稼げるようになっただろ? それで、お金が出来たら何がしたいか父に聞いてみたら、借金を返したいって。商売始めたいとか美味しいもの食べたいとかじゃなくて、借金を返したいだって」

「急に悲しくなってきた」

いきなり二人、涙ぐみ始めます。

家に家族写真はあるかと尋ねるポゴミに、「欲しいの? じゃあ、俺がお金出してあげるから撮って来なよ」とジュンヨル君。「ウンパル終わって何かプレゼントしてあげたかったんだ。それ、俺が出すからさ」と。
ポゴム君はとうとう泣き出します。



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インタビューでポゴム君、こう答えてました。

「大きくなったら、そういう写真も思い出になるじゃないですか。でも、それがなくて・・・・・・」

「なんでここで急に涙が出るんだろ」と言いながら言葉を続けるポゴム君。

「僕が幼い頃の、両親の若い姿を残せてないのが残念で。両親は僕の写真ばかり撮っていて、僕は両親と一緒に写っている写真がないんです。それが申し訳なくて」



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「そしたらジュンヨルさんが、“韓国帰ったら俺が出してやるよ。家族写真撮っておいでよ”って言ってくれたんです。そんな言葉だけでもありがたくて・・・・・・。
忙しいのもあって、友達と過ごす時間のほうが多かったりするじゃないですか。家族と過ごす時間が多いといいなと思います。みんな。僕も残された時間をそうやって過ごそうと思います」


・・・・・・残された時間?

・・・・・・え?!


ポゴミが本当におじいちゃんみたいで、戸惑いの視聴者。(笑)

でも笑い事じゃなくて、彼は大真面目なんです。


「もう親と一緒に暮らす時間は、この先1年くらいしか残ってないなって思ってさ」


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こう砂丘で話してたジュンヨル君。
この言葉で色んな思いがこみ上げちゃったんですね、ポゴミ。
あー、びっくりした。「残された時間」とか言わないで欲しいですよね、あんまり。(笑)


なぜか二人で泣いちゃってる砂丘のシーン、ご覧下さい。









ポゴム君は、なんだか20代前半の男子らしからぬ感性をしてますよね。

見た目と違って魂年齢が実は仙人レベル?!なんて思えてきます。(笑)


一方こちらは。

歌って楽しそう。



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涙とは無縁です。(笑)


その頃泣き虫兄弟は。


「写真も上手だし、演技も上手いし英語も上手だし。いいダンナさん候補ナンバーワンだね」というポゴミに対し。

「“ダンナ”の話は、やめてもらっていいかな」


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爆笑!

まだ傷ついてるんか、君は!(笑)

「ハズバンドって言おうよ」って分けわかんないこと言ってました。


こちらが“ダンナ”をめぐる二人のシーンです。








「リュソバン? いいね~、その呼び方」って言ってましたね、ジュンヨル君。

そして飽きてきてたらしいジェホン君は、ボトルに砂を詰めてました。(笑)


ギョンピョ君に呼ばれて合流する間、下のほうにゴミを見つけて拾いにいったりも。



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えらい!


宣伝用コメントを叫んだ後は、砂丘を駆け下りることにした4人。


「たくさんの人に見ていただけたら、カムサハダ~!」


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すごい。絵に描いたような青春だ。(笑)


ポゴミ、耳を押さえて2度目のゴロゴロに突入。



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破れた短パンでジェホンもゴロゴロ。



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もはや園児です。(笑)


ジュンヨル君はカメラ監督のカメラを奪って、逆に走らせ。



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その後を必死で追う音声さん。




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面白すぎ!(笑)


いや~、新しいですジュンヨル君。
スタッフもさりげなく一緒に遊ばせようとするこんな出演者、今までいませんでしたよね。

散々遊んだ後は、こんな仕上がりに。



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痩せてない、ジェホン君?(笑)


本人たちも気に入ったのか、パチリ。



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撮影監督がすごいと褒めるジュンヨル君に「従軍記者みたい」と相槌を打つジェホン君。

「お前が従軍記者みたいになってるよ」とジュンヨル君はその顔に爆笑です。



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すかさず「従軍記者」の小芝居に入るあたり、この人たちもさすが役者です。(笑)


こちらが泥んこ園児たちのシーンです。








最後、なんでフレームアウトさせたんでしょうね、ジュンヨル君は?(笑)


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いや~、いいですね、アフリカ編!

次回予告を見たら、砂漠に海にととっても楽しそうでした。

この旅で数々の「ブロマンス」、生まれそうです。

少しずつ4人の素顔も垣間見れてきていますよね。

そしてもしかしたらこのアフリカ編、記念すべき『花より青春で三食ごはん』、第一弾になるかもしれません。(笑)