みなさま、こんにちは。

ここソウルは日に日に風が涼しくなっていっています。
日本は連休中にまた台風が来ているようですが、大過なく過ぎて欲しいです。

さて、今日は先日最終回を迎えた『三食ごはんコチャン編』第12話をアップしようと思います。



今回のコチャン編最終回は、「ディレクターズカット編(監督版)」と題し、全体の振り返りと未公開シーンで構成されました。

今までは出演者がどこかに集まって思い出を語り合いながら振り返る形式でしたが、視聴者に飽きがきたと思ったのか、はたまたみんなが忙しすぎて到底集まれなかったのか、静かな最終回に変更。

振り返りをメインにしたそういう静かな終わり方も悪くないなと思いました。
むしろ、こちらのほうがいいかも?
ただ、この終わり方も回を重ねればまた変わるのでしょうが。(笑)


未公開エピソード第一弾は、例えばこんなシーン。

一番最初に外食に出た日。
実はホジュニの「もう帰るんですか?」の一言から、ビリヤードに興じることになっていたのですね。
ホジュニがどこかに寄りたがったのは、勿論クーラーを求めてのこと。(笑)

「じゃあビリヤードでもやってくか?」のチャジュンマの一言に、大爆笑のホジュニ。


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さすがにビリヤードをしようとまでは思ってなかったんでしょうね。(笑)


こうしてクーラーがガンガン聞いてる町のビリヤード場にやってきます。



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なんとも味があります、この佇まい。(笑)


ゲームはパパママチームと息子チームに分かれることに。



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しかしやっぱり案の定、ジュヒョギは全然やったことがありませんでした、ビリヤード。

そりゃそうです。20代にはあまりに不利なこの遊戯。(笑)



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アベレージスコアは約50と見積もられ。

ちなみにチャジュンマとホジュニが150でヘジン父ちゃんは80です。




しかしこの方は、なにやっても映画のようですね~。



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かっこよすぎる。(笑)


かたや末っ子は。



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まさかの空振り!

いえ、やると思ってました、正直視聴者。(笑)


みなさまもご覧ください。

未公開ビリヤードシーン。またの名を、「ジュヒョギの空振り」。(笑)









正直、ジュヒョギはこれでよいです。

ビリヤードで空振りするくらいでちょうどいいと思います。

この若さでビリヤードまで上手かったら、女たらしへの道まっしぐらです。
とビリヤードへの勝手な偏見を振りまきつつ。(笑)


このあとパパママチームはテレビ番組に気をとられたりして急激に集中力を低下させ、あっという間に息子チームに追い上げられてしまいました。

ヘジンさん、なりふり構わぬ毎度の汚い手を使ってホジュニの集中をそごうと、ホジュニが打とうとする目の前で、奇声を上げたりしてるんですが。



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ホジュニもやられやしない。

だって、夕飯の皿洗いが懸かってるんです。(笑)


ジュヒョギはホジュニのアドバイスを受けて、あっという間にグングン成長してました。
残念だわ。女たらしへの道が開かれてしまって。(また言う。笑)


結局ゲームは息子チームが勝利を収めました。
そう。大事なのは老練さより、集中力です。(笑)



スタッフ渾身の作、「ニューダークホース」に乗って近所を一回りするチャジュンマの姿も描かれました。
ニューダークホースとは、自転車のことです。



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後ろからはヘジン父ちゃんとバイクに二人乗りするジュヒョギ。


末っ子ジュヒョギ、すっかりご満悦でした。



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かたやチャジュンマは、重たい自転車を押して上り坂を上がってきた結果、家に着いたらこんな顔。



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やはり寄る年波には勝て・・・・・・。

みなまでは言いません。(笑)



実はホジュニもバイクに興味があったらしく、ヘジン父ちゃんに「教えてください」と近づいてました。



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後ろに乗せてもらい、歓声を上げるホジュニ。



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そして知らされる新事実。なんと番組期間中に免許を取るべく、ソウルで教習所にも通い始めちゃってたんです、ホジュニ!



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実は、バイクの後ろにジュヒョギを乗せてあげたかったんですって。
雨の日も熱心に通って、なんと本当に合格してしまったホジュニ。

頑張りました!



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弟の前でかっこつけたかったみたいです。

「先輩たちの前ではかわいい弟、ジュヒョギの前ではかっこいい兄貴でいたかったんです。それでバイクの免許を取ったところもありました。ヘジンさんの後ろに乗ってすごくいい感じだったので、きっとジュヒョギを後ろに乗せたら『兄貴、兄貴』ってきてくれるだろうなって」 byホジュニ


ところが弟ったら。


「あ。僕は乗らないでおきます」


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・・・・・・え?



「ホジュンヒョンのバイクの後ろに乗るのは、怖いです」


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ホジュニの立場は?(笑)


結局先輩二人にも「バイクは危ないからやめとけ」と口々に言われ、免許を取っただけで既にペーパードライバーになってしまったホジュニでした。


そんなホジュニのバイク熱シーン、動画でご覧ください。









あるある。
人生そういうことある。
せっかく取った資格が宝の持ち腐れになることなんか、いくらでも。
ドンマイ、ホジュニ。これからライダー役がくるかも!(笑)


はじめはよそよそしかった息子二人が段々仲良くなっていく様子なども描かれ、視聴者もすっかり復習気分に浸れました。

ホジュニとジュヒョギ、はじめはちゃんと目を合わせて話すのもぎこちなかったんですよね。

それがしまいにはこんな写真まで撮る仲になって。



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二人で庭のアロエを取って、アロエパック用に身をはいだりもしてましたっけ。



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このアロエをホジュニが全部一人で使ったのは、公然の秘密です。(笑)


そして今改めて明かされる、ホジュニの弱点。

ホジュニ、自前の赤い短パンをジュヒョギもいる前でチャジュンマに「なにそれ? トッポッキ?」と言われたのが、結構ショックだったようです。



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「赤いパンツは唯一の私服なんです。しょっちゅう着てるやつなんですよ。しかもイケてると思ってたんです」


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キミの「イケてる」の基準はなに?(笑)


薄々視聴者も気づいてはいたんです。
あのチャジュンマの「お前のトッポッキを食うぞ」と脅してたあの時。
何度も言われてましたので、「トッポッキ」と。
その後はいてませんでしたので。

やっぱりあれが引き金になって、やたらとコーディネートを気にするようになったんですね。

かわいそうに。
でも「トッポッキパンツ」のネーミングセンスは、素晴らしい。(笑)



みんなが選んだコチャン編でのナンバーワン料理は、やっぱり「タッコムタン」でした。
ジュヒョギにいたっては、電波を通じて「お母さんが作ってくれたのより美味しい」と言ってしまうほど。


「(お母さんのも)美味しいけど、同じ味じゃないんです。スンウォン先輩が作ってくださった味を期待して作ってもらうので、美味しくてもガッカリ感が大きくて」


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そのあと「ごめんね」とは言ってましたが、ジュヒョク君のお母さん、ちょっぴりショックだったでしょうね。本放送でも同じこと流れてはずなのに、最終回まで繰り返されて。(笑)


あまりの美味しさに期せずして母をディスってしまっているジュヒョギはじめみんなのタッコムタン絶賛シーンは、こちらです。









改めて、ジュヒョギのあのスープの飲みっぷりが全てを物語ってますよね。

『チャジュンマのタッコムタン屋さん』とかいう名前でチェーン店作ってくれたら、絶対食べに行くのに。


そんなチャジュンマ料理の虜となったジュヒョギ。

実はオヤジギャグの方向に進んだのも、チャジュンマの一言があったからでした。

まったく本が登場しない毎夜の「文学の夕べ」で駄洒落を発し、滑ったジュヒョギ。

ヒップホップの話題で「あそこにもラップありますよ」と台所を指したのですが、「えらいこっちゃ」とホジュニに事故扱いされ、パパママはリアクションに困ってます。

しょんぼりしかけたジュヒョギにチャジュンマは「でもお前はビジュアルがいいから滑っても可愛い。だから滑っても続けろ」と。



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なるほどー。

それでジュヒョギが本格的にオヤジギャグ方面に舵を切ったのですね。

番組的には功を奏しましたが、ジュヒョギの交友関係への影響はどうだったのか、気になるところです。(笑)

ギャグを滑らせても勇気付けられてる「駄洒落継承者ジュヒョギ」のシーン、動画でご覧ください。








「いつも自信を持て」と師匠。
かたや「ウケてくださるから、思いっきりやれました」と末っ子。
パパママのあの夜の励ましがなかったら、ジュヒョギはサムシセキで今ほどの地位を確立できてなかったかもしれません。
「最近の若いもんは駄洒落を忌み嫌ってけしからん」と、毎度本気か嘘か分からないヘジンさんの言葉を真に受けたジュヒョギが弟子として成長していく姿を改めて振り返ると、「この道はジュヒョギに必要な道だった」と思えてくるという。
視聴者もこのふざけたファミリーにたいがい感化されてます。(笑)



師匠と弟子の構図には、勿論年齢差問題も含まれていて。

1994年生まれのジュヒョギとふたまわり違いであることが判明したチャジュンマ&ヘジンアッパ。

チャジュンマったら「どう? 年齢差感じる?」なんて末っ子に聞くんです。

誰が「はい。感じます」なんて言えるかっていう。(笑)

ジュヒョギより10歳上のホジュニは「自分が30代を迎える日が来るなんて、想像してませんでした」と語り、ヘジンさんはいまだに自分が40代であることが受け入れられてないと告白。



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もう受け入れてもいい頃かとは思いますけども。(笑)

とはいえ、年取るのは誰にとってもなかなか受け入れがたいものなんですね。
芸能界などに身をおけば、ことさらにそうなのかも。


末っ子が年齢差を感じているかが気になるのは、もしかしたら自分の若さを気にしているというより、初めて共演する若い後輩を萎縮させずに上手くやれるか、気を使っていたからかもしれません。

ヘジンさんが来なかったら大変なことになっていただろうとチャジュンマ。
ヘジンさんも、自分がチャジュンマの立場だったら同じような状況になっただろうと応じてます。



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そう。

若人二人にオヤジギャグも通じず、気詰まりだった初日の出会い。


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チャジュンマ、一生懸命ジュヒョギから引き出そうと気を使ってましたよね。
きっと内心はハラハラしてたんでしょう。

趣味を尋ねたり、好きな食べ物を聞いたり、仲良くなろうと夜を一緒に過ごしたり。
無理してる感じは、視聴者にも存分に伝わってました。

だからこそはじけた、この時の笑顔。



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ヘジンさんがいなければ、タッコムタンもカルビチムもチジミもなかっただろうし、雑草も伸び放題、番組もこんなに面白くなかっただろうし、夜な夜な読書会を開くこともなかっただろうと回想していました。

息子二人には、ヘジンさんのような友人を傍においておくべきだと語っていたチャジュンマ。ヘジンさんのようなとは、自分とは毛色の違う同僚、友人という意味です。
続けて、ヘジンさんはどんな映画の型にはまることない、他にはいない俳優だとも。


チャ・スンウオンさんとヘジンさんの友情が滲む「読書会」シーンはこちらです。









友情を見せ付けて人をしんみりさせたかと思えば、今度は「腹筋の割れ方」を競い始める中年二人。

まずは美しい「シックスパック」の持ち主ジュヒョギにくっきり割れた腹筋を披露させた後は、なぜだか「俺のは12だ」、「俺は24だ」と言い始めるんです。

しまいには自分の腹筋もシャツを上げてしっかり見せるチャジュンマなんですが、小さな声でホジュニに「50になってもまだ競争心があるんだよ。あいつには配慮ってもんがない」とぶちぶち文句言ってるヘジンさんが笑えます。


チャジュンマの負けず嫌いがうかがえる「腹筋自慢」シーン、こちらでご覧ください。







やっぱりホジュニとヘジンさんは見せませんでしたね~。

結構ぽっちゃりきちゃってる?(笑)

そしてチャジュンマは、確かに自慢したくなるくらいの腹筋をお持ちです。
あんな風に自慢できるお腹に、視聴者も一度でいいからなりたい。(笑)


「読書会」最後の夜は、卓球では飽き足らず、庭でゲームを始めていた4人。

国名やら野菜の名前やらをかぶらないように挙げていく、日本でもおなじみの単純なゲームですが、ヘジンさんが言おうとしていたものを毎度一歩先にチャジュンマが言っちゃうというのも、楽しいおまけシーンでした。



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以心伝心というべきか。
それとも年齢による発想の近さというべきか。(笑)



そして、今回のコチャン編に欠かせない存在と言えば、アヒル。

あんなに可愛がっていたオリちゃんズも、大きく成長してからは駄目になってしまったとの、チャジュンマの告白もありました。


「アヒルにはちょっと悪いなって思ったけど、ギャップが大きすぎた。ある瞬間からは、近づいて来たら避けるようにしてて。俺は卑怯なやつなんだ」



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そこまで自分を責めなくても。(笑)


ヘジンさんなんて、「アヒルから思春期の男子の部屋の臭いみたいのが漂い始めてた気がする」と言ってましたので。

愛が冷めるのは一瞬なんですね。なんて可哀相なアヒルたち。(笑)


だからこそ、人間の移り気な愛を埋めてくれたこの子の存在は、大きかったのではないでしょうか。



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アヒルはマジ顔で逃げてますけど、キョウリのは絶対100%愛だったと思います。(笑)

あんなにアヒルたちと仲良くしたがっていたキョウリのため、後日へジンさんの映画撮影控え室に佇むキョウリになんと録音したアヒルたちの声を聞かせてみたスタッフ。



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「どこ? ねえどこ?」と言わんばかりに部屋をウロウロし始めてました。

キョウリが本当にあのおうちのアヒルちゃんたちを思い出したとしたら、ちょっぴり可哀相な気もしますね。
またいつか再会できる日が来るのでしょうか。


そんなキョウリとオリちゃんズ振り返りシーンはこちらです。









何度みても、アヒルたちの驚きっぷりが笑えます。

なんであんなにギャグみたいな顔で驚くんでしょうか。
生き物って不思議ですね。



さて。

最終回もそろそろ終わりに近づき。

セキハウスファミリーが去った後、ひと月後のコチャンの様子をカメラは捉えていました。


相変わらずすずめから田んぼを守っている‘Jin Cha’かかし。



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その下で、こうべを垂れている稲穂。


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もうぎっしり実をつけていますね。




「ここが恋しくなるんじゃないかと思います。ここの全部が。なにもかも」


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「一つの季節を丸ごとここで過ごしたわけですよね」


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『スンウォンさんやホジュニ、ジュヒョギとこんなふうに夏を意義深く楽しく過ごせて、いい思い出になりそうです』 


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(END)



いや~~、これで本当に終わっちゃいました。

視聴者のアツイ夏が。サムシセキコチャン編が。

秋風も涼しいし、視聴者完全に泣く構えでいたんですが。





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・・・・・・え?



「この船を操縦して島に入ってもらうから」 byナPD

「無茶言うなよ!」 byソジニ

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そうなんです。

今度はソジニが漁村に!

しかも自力で船を操縦して行けと!(笑)


で、国家資格を得るべく操縦訓練中のソジニ。


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マジか!(笑)


いや~、ナPDって一体全体なに考えてるんでしょうね。

みんながまさかと思うことを平気でやってきます。


がしかし。
テギョン君に代わるソジニの新たなパートナー探しは、難航した模様。


「ソジンさんに好感を持ってくれてる人を探すのに、苦労しました」 byマネージャー(推定)

「見つかんないの? そんなに大変なの?」 byソジニ


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本人が全然認めてる風なのは、なぜ?(笑)


でも見つかりました。ありがたい人が。

「神話」のエリックことムン・ジョンヒョンさんです。



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要するにあれですかね。

イ・ソジンにはアメリカ育ちをコンビにつけとけ、と。(笑)


エリックさんは確かに最近tvNのドラマ『またオ・ヘヨン』(邦題:「また?!オ・ヘヨン 〜僕が愛した未来(ジカン)〜」)を好評のうちに終えたばかりなので、tvNともゆかりがありますよね。



そして今回は、もう一人レギュラーが。

六龍のムヒュルことユン・ギュンサンさんです。



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アウェーっぽい。

もう既にこの子だけアウェーっぽい。

可哀相。(笑)


ムヒュル、じゃなくてユン・ギュンサンさん、コチャン編の熱烈な視聴者で「この前見たら、卓球台を作ってましたよ!」と興奮気味に報告するも、兄貴たちはこんな反応。




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ヤバイヤバイヤバイ。(笑)


「それを俺らのうちの誰がつくると思ってんの? お前が作ったとして、誰が卓球やる?」 byエリック


「休みなく働くやつが俺は好き。お前が全部やってくれたら、俺らは大喜びだよ」 byソジニ


ひどすぎる!(笑)


うーん、これは。
正直私としては楽しみというよりも、若干コンセプトがシンデレラ?
番組見ても癒されない気がしてきました、この映像見ただけで。(笑)


雰囲気を察したナPD、「一緒にやるのが(ユン・ギュンサンさんにとって)いいのか悪いのか分からないんだけど、良いほうに転べばいいと思う」とフォロー(?)してました。


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ムヒュル、ファイト!(笑)



そんなわけで、漁村編3の予告編動画も載せておきましょう。








だ、大丈夫なんでしょうか、ユン・ギュンサンさん。

『火の鳥』コンビに燃やし尽くされそうで心配なんですが。(笑)

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まったく毛色の違うサムシセキ漁村編3の予告編を見て、なんとも胸中複雑な視聴者。駄洒落が飛び交うほんわか癒しイメージから、なかなか頭の切り替えが出来ません。
とはいえイ・ソジンさんのこと。8割がたシンデレラ扱いでも、時々ツンデレ兄貴の顔をのぞかせて、一人毛色の違う末っ子をフォローしてくれるんでしょう。

・・・・・・そう信じたいです。(笑)


コチャン編にすっかり魅せられた視聴者としては、ユーモラスで癒しにあふれたコチャン編ファミリーのシーズン2が一日も早く帰って来てくれるのを、信じて待ちたいと思います。